Fish Tricker'sの釣行記! -17ページ目

Fish Tricker'sの釣行記!

東海釣りチーム結成!くだらない内容も多いかもしれないですが、ユーチューブで公開して行きます!メンバー募集中!笑https://youtu.be/HX1MMxmNlkI
# 東海 #名古屋 #Fish Tricker's #三重 #福井

こんばんは!
爽やかイケメンのなおです\(^^)/

今日は十兵衛と家の近くの河川に行ってきました!
前日に誘ったところ、十兵衛も行く気だったみたいです。笑

釣り人は考える事が同じですね!笑


さて、今回記念すべき10魚種目はこちら!

オオクチバス


顔も長いが、ブラックバスも長い!
やかましいわ!!笑


Web引用


湖、沼などの止水環境や流れの緩い河川に生息するが、汽水域でもしばしば漁獲される。天敵から身を隠したり獲物を待ち伏せするため、障害物の多い場所を好む。一方、回遊して餌を探す場合もあり、特に幼魚〜亜成魚はしばしば群を作り隊列を組んで回遊行動をおこなうことがある。

食性は肉食性で、水生昆虫魚類甲殻類・昆虫などを捕食する。自分の体長の半分程度の大きさの魚まで捕食し、カエルネズミ、小型の鳥類まで丸飲みにする。

春から秋には岸近くで活発に活動するが、冬は深みに移り物陰に群れを成して越冬する。

繁殖は水温15℃の条件が必要である[1]。この水温は、北アメリカの生息地では北部で5-6月、南部で12-5月である。日本では6月を盛期に5-7月である。また、多くの動物に見られるように、産卵は満月か新月の日に行われるのが一般的である。オスは砂地に直径50cmほどの浅いすり鉢状の巣を作り、メスを呼びこんで産卵させる。複数のメスを呼びこんで産卵するため、巣の卵数は1万粒に達することもある。日本ではムギツクに巣を襲われ、托卵されることもある。 卵は10日ほどで孵化する。産卵後もオスは巣に残り、卵を狙う敵を追い払うなどして保護する。孵化した仔魚は全長2-3cmになるまでオスの保護下で群れを成して生活する。稚魚がある程度の大きさになると、オスは稚魚を食べることで巣からの自立を促す、この過程で卵から孵った幼魚の半分以上が淘汰されるという。日本ではブラックバスの稚魚は、ハス、 ウグイニゴイなど魚食性の強いコイ科の魚やライギョナマズドンコなどに捕食される。


決して悪い魚ではないですからね!





では!