Fish Tricker'sの釣行記! -16ページ目

Fish Tricker'sの釣行記!

東海釣りチーム結成!くだらない内容も多いかもしれないですが、ユーチューブで公開して行きます!メンバー募集中!笑https://youtu.be/HX1MMxmNlkI
# 東海 #名古屋 #Fish Tricker's #三重 #福井

十兵衛です!
なおと近所の河川にてちょっと釣行に行く事が決まり、なおに今からでるよ!と電話してエントリー!
なおは先についてるみたいで待っとるわーとの事。
家から15分くらいに位置してる川で五分くらい走っていると誰かから着信が、画面をみるとなお。

あ、こいつなんか釣ったな。
と悟って出てみると
着いた?魚掛かったけど抜けんわ!助けて!
とw
やっぱりやりやがった。
着いていきなりタモ入れさせられるとはw
そして、あがったのがスーパー綺麗な魚体。
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この嬉しそうな顔w
と、そっからバスは釣れてしまったので今日は1つ秘密兵器を仕込んできたのでそいつを使って新しい魚種を求める事にした。
そう、メバルタックルだ。
メバルタックルで俺は今日ブルーギルを追加しにきた。
さっそくジグヘッド2グラムで探るもウィードが邪魔して釣りにならない。
そこでダウンショットで探ることにした、きたっギルバイト!
だが乗らない、、
もう一回!
きたっきたっ、乗った!なお乗った!
でけえぇ!
なおがタモいるか?って聞いてきたが
いやっ、ギルくらいあげれるやろ!
と言って照らしてみると
そこには別の魚体がっw
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そう、メバルタックルでやってるからPE0.3号、リーダー0.8号で55のズーナマは死闘を余儀なく強いられた。

WEB引用
ナマズは古くから食べられてきたもので、また大型の淡水魚であるため文化的にも絵画や俳句、和歌などにも取り上げられてきた。その得意な外見から伝説説話の世界にも登場している。これが河川の乱開発、汚染から激減、今では各地で細々と食べられているに過ぎない。
国内のナマズがマイナーな存在なのに対して、国際的にも重要性を高めているのがベトナム、カンボジアなどのパンガシウス科のナマズ。大量に養殖され、味の良さから東南アジアでは一大産業となっている。
また国内では新顔的なものがアメリカナマズ。霞ヶ浦などでは害魚扱いだが、水産物の乏しい山間部などでは新しい名物として密かに人気を得ている。

古来から親しまれてきた淡水魚で、たくさんのことわざ、季語歳時記にもあり、大津絵など文化的にも重要な題材となっている。
大型になり白身で、淡水魚でありながらクセのない上質な味わいから食用魚としても人気の高いものであった。蒲鉾は魚のすり身をガマの穂のように竹串や木につけて焼いたものを起源とし、その材料はナマズであった。
また琵琶湖などではすき焼きとなり、山間地ではスッポン煮(酒を使った煮つけ)や蒲焼き、天ぷらなどになり地域を特色づける食材として生きている。
ただ水産流通の場からすると、現在では非常にマイナーで、各地で細々と利用されるのみとなってしまっている。



はい、これがナマズ!
俺はナマズが個人的に好きで何回もトップウォーターでバーブレスのスリリングな釣りを楽しませて貰ってる。
一昨年は泥抜きをして食べた事もある。
油の少ないウナギみたいだった。
そして数々のナマズをバス持ちして菌がはいり、髄膜炎になった事もある。
こいつとの縁は深くいい関係にある。
今日も釣れてくれてありがとうナマズよ!
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