
生き生きとして、まるで生きているかのような砂像の数々!
サンバのリズムと表情ゆたかな砂像たち!!
リオのカーニバル世界・・・・
昔、原始のような暮らしでも幸せだったかも?親子の愛は今より深かったでしょう。
インカ帝国にスペイン人がやってきた、
黄金(エルドラド)を求めて。

ピサロは身代金として皇帝に金銀を要求した後、1533年にアタワルパを
処刑し、翌1534年に傀儡の(マンコ2世)を皇帝に据えた。
そして皇帝の子も処刑されたのである。

本当に悲しい歴史ですね、そこには
人権さえもありません。
南米のほとんどの国がスペイン語であることは
歴史をみれば一目瞭然です。たくさんの人々が
殺戮されたのであり、おなじことを繰り返してはなりません。

彼らは太陽神を信仰しており、神と一体であったので、
到底キリスト教は
受け入れ難たかった。

でも守ってあげて南米の人達がいつまでも幸せ
でありますように。
もし神様がおられるなら・・・


