【自然治癒力】 「人間は生まれながらにして100人の名医を持つ」と、聖医ヒポクラテスは明言している。それは自然治癒力のことだ。しかし、現代医学教育は自然治癒力を教えない。『医学大辞典』からも抹消されている。「人間が自然に治る」
ことを知られると、医者も薬屋も困るのである。
 【インフルエンザ・ワクチン】 「効きません。ウィルス学を学んだ者の常識です。」これは元インフルエンザ対策の責任者、母里啓子医学博士の警告だ。その理由は「ウィルスの異変が激しく、ワクチン開発が追いつかない」「ワクチンには毒性がある」「新型インフルエンザ用のワクチンは100倍も死者が出ている」。国やマスコミが国民を騙すのは、5000億円近くもの「ワクチン特需」となるからだ。
 【メタボの罠】 厚労省が実施したメタボ検診のねらいは「1億総クスリ漬け」。腹囲、高血圧などの診断基準のハードルを下げ、
誰でも引っ掛かるように仕組んだ。これで3600万人を強制的に病院送りにしようという、とんでもないことが行われています。