【薬物療法】 19世紀前半までの欧州では、「自然療法」「整体療法」「心理療法」「同種療法」「薬物療法」が共存していた。しかし、「薬物療法」が石油資本、国家権力と癒着して、他の療法を弾圧、排斥したのだ。
近代医学は始めから虚妄だった。
 【薬信仰】 「薬で病気は治せない」・・・病気とは「体が治ろうとする治療反応」だ。それを対症療法の薬で止めると、病気は慢性化、悪性化する。さらに薬は毒で副作用がある。また、薬物耐性で量が増え、薬物依存で止められなくなる。
製薬メジャーによる戦慄の罠だ。