死後、肉体を離れた魂は自分自身の体を上から見下ろし、そこでの肉体次元での会話もすべて聞き取れますが会話はできません。
そこである程度慣れてくると私たちは更に進み、人によっては真っ暗なトンネルを抜けたり私のように色とりどりのトンネルだったりいろいろですが、そこを抜けると日本人は三途の川を見るようですが私はいきなりお花畑の中にいる
そこである程度慣れてくると私たちは更に進み、人によっては真っ暗なトンネルを抜けたり私のように色とりどりのトンネルだったりいろいろですが、そこを抜けると日本人は三途の川を見るようですが私はいきなりお花畑の中にいる
自分を見ていました。
ですが私自身の体は認識していません。
ですが私自身の体は認識していません。
体という存在がない状態でも心眼による視覚はあり、視力は5、0ある
いはそれ以上にもなると思います。
その視覚が何によって見えているのかは心眼によるのであろうと思いますがまだ完全には解明していません。
そもそも心眼がどういう存在なのか把握していません。
と言うより、起こっていることに集中していますので他の思いが浮かび上がってこないと言う方が正しいと思います。
起こっている事を平然として受け入れていますが実際に目の前で起こっている事はこの世で考えるととんでもない事が起こっているのでそれに
集中せざるを得なくなります。
最初のうちはこの状態を繰り返します。
いはそれ以上にもなると思います。
その視覚が何によって見えているのかは心眼によるのであろうと思いますがまだ完全には解明していません。
そもそも心眼がどういう存在なのか把握していません。
と言うより、起こっていることに集中していますので他の思いが浮かび上がってこないと言う方が正しいと思います。
起こっている事を平然として受け入れていますが実際に目の前で起こっている事はこの世で考えるととんでもない事が起こっているのでそれに
集中せざるを得なくなります。
最初のうちはこの状態を繰り返します。
ここで思いがすべてを支配する領域へ入ります。
ここまではまだ自己の思いが刻々と切り替わる世界を支配しているとまで認識していませんがその領域に慣れてくると他の場所を思い浮かべた
瞬間にその場へ移動している自分を認識します。
ここまではまだ自己の思いが刻々と切り替わる世界を支配しているとまで認識していませんがその領域に慣れてくると他の場所を思い浮かべた
瞬間にその場へ移動している自分を認識します。
アルファさんの体験記より抜粋しました。

病院のなかでは臨死体験をした人がとても多くまたそれだけでなく
霊なども見た人もいるのです。
それにも関らず、黙って一人で悩んでいる人もいて困ります。
うち明ければ気でも狂っているのか、こんどは精神科へいかされるとか
思っているのだそうです。
感情の豊かな人ほど感じやすいので、これを仕事にしている
俳優、歌手、などによく見受けられます。・・・・みかん
