イメージ 1
 
打っておいたほうがいい」どころか害毒
ワクチンは薬事法上の劇薬です
 

ワクチンや血液製剤など、ウイルスや生物の組織では知らないうちに
活性化したりするなどいつなにが起こるかわかりません。
汚染されている可能性もあります。ですから、自然に体に入ってしまうなら
しかたがないけれど、
あえて、体に入れたいものではないということです。

ウイルスが活動しないように、不活性化するには、ホルマリンを使います。
ホルマリンはホルムアルデヒドという薬品の水溶液です。
接着剤や防腐剤に使われる匂いのきつい薬品で、
建築物などの素材の加工に使用されることが多く、
揮発性の科学物質となって、俗にシックハウス症候群という、
科学物質過敏症の原因ともなるものです。もちろん劇薬で、
しかも発がん性物質でもあります。防腐剤としてチメロサールを加える
場合があります。(水銀化合物)

インフルエンザ・ワクチンの副作用事故は今も起こっています 

副作用として代表的なものは、ワクチンに含まれている物質へのアレルギー反応です。大きな副作用のひとつに、ギランバレー症候群があります。免疫機能がおかしくなる病気です。この他、インフルエンザ・ワクチンは黄疸や肝機能障害を起こしたり、喘息発作を誘発したりすることがあります。

ほとんどの副作用は報告も補償もされません
副作用の実態はわからない何もしないほうがはるかに安全です。

昨今、乳児や幼児へのインフルエンザ・ワクチン接種が奨励される傾向に
あることは、とても危険だと思っています。
副作用がおこりやすいのは乳幼児だからです。

子供に2度ワクチンを打つ根拠は? 

インフルエンザ・ワクチンは摂取する医師には良い商売になります
   1本3000円・・・仕入れ1000円
  「これはやめられません」(ある医師の発言)