イメージ 1
 
ワクチンには生ワクチンと不活性ワクチンがあり、生ワクチンとは、
病気を起こさない程度に弱めた菌を使った
もので、不活性ワクチンは別名、死菌ワクチンとも言い。
病気を起こす微生物、またはそこから生まれる
毒素に熱や薬物を加え、活動しないようにしたものです。
両者とも副作用が起こり、特に科学物とウイルスや菌
寄生虫との混合によって引き起こされる重大な病気はなにも
解明されていません。
ワクチンの危険性は古くからいわれてきました。小さなペットなどは、
その副作用によって死んでしまったり、
難病、奇病になっているケースも少なくありません、
人間では小児マヒの強制予防接種がおこなわれた地域
では、小児マヒ発生率がほかの地域と比較して七倍という
爆発的な増大を示しています。
やっと、一九八八年になって、ワシントンポスト(一月二六日付け)が、一九七七年以降のアメリカの小児マヒは、
すべて小児マヒワクチン自体によって引き起こされたものであるという
報道を行いました。
自然にまかせた場合は一九七九年以降一件も発生していないことです。