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エイズはすべてインチキだった、と。フランス人医師エチエンヌ・ド・アルヴァン氏が説明している。

 もう一つ、『エイズウイルスのウソ』。こちらはオーストリアの生物学者クリスタル・マイヤー女史のインタビュー。
http://www.youtube.com/watch?v=kJLr3gfNcqc
「HIVウィルスは実際には存在せず、エイズはウィルスによるものではなく、ワクチンによるジェノサイド」だと断言している。
 HIVのテストはでたらめでアフリカの人が特定の遺伝的素因をもつことにより、HIVのテストが陽性になると。ホモセクシャルの方たちとの関連性もないと。インフルエンザワクチンがHIVテスト陽性の原因となる。

 なぜなら、いかさまのHIV検査は、ただ血液中の抗体を見つけるだけなのだ。だからインフルエンザのワクチンを接種すれば抗体ができる。
それを検査で見つけているだけだと、ド・アルヴァン医師も説いている。
 
予防接種ワクチンの方が、予防するとされる病気よりも危険!

   
子宮頸がんの原因とされるヒトパピロマウイルスを20年にもわたって研究してきた専門家は、「予防接種ワクチンの方が、予防されるといわれているガンそのものよりも危険である」と主張しています。

   それだけではありません。
   子宮頸がんの予防接種ワクチンで、ALS(筋萎縮性側索硬化症/ルー・ゲーリック病)という非常に重い神経障害をも誘発する可能性があるとされています。11歳や12歳の子どもたち数百万人にそれを接種すれば、予防どころか、逆に将来的に子宮頸がんを爆発的に増加させる可能性さえあるのです。

   そしてワクチン販売元であるM社
(メルク社やグラクソ・スミスクライン社がある)
は業績を伸ばし、ガン産業が繁栄しているのです。女性を将来不妊にする一方で、医療業界が大儲けをする仕組みがすでにできあがっているのは怖ろしいことです。少女を対象にしたこうしたワクチンにより、すでに死者も出ています。しかし日本ではいまだに、このワクチン接種が平然と続けられているのです。そして必ず、ワクチン接種の危険性を発言する研究者に対しては、製薬業界やその筋のお抱え学者によって圧力がかけられ、脅迫行為を行なうのです。