イメージ 1
 
 
根本的にこの世と違いがあるとすれば、あの世では思えば思った世界が瞬時に眼前に顕現すること、また他の魂とのコミュニケーションはすべてテレパシーになり、一瞬で相手の心の中を見渡せますので嘘は存在しえないのです。
テレパシーと聞いただけでギクっとされるかも知れませんが、相手の心
の中を瞬時に見渡せるので伝えたい事は言葉で伝えるよりずっと正確で
一瞬でわかってしまいます。
それは自分の思いの中に自分の思いではない思いが入り込んでくるという感覚ですので、すぐにこれは誰かの意思であると認識できます。
相手の微妙な心の動きまで正確にそのままの状態で伝わってきますので言葉は必要とはされません。

それと、時間、空間での束縛から離れますのでこの世での昔も今もここ
もあそこも一瞬で変化します。
それをコントロールしていると言うか司っているのは私たちの思い以外
の何者でもないのです。
タイムトラベルなどと言う考え方そのものが存在せず、それが当たり前
の世界です。

それと死後の存在は自己の居場所を特定しなくてはなりません。
魂の学習いかんで属するステージを決められますがこれは無理をして高いステージに存在することは出来ません。
おのずから自分の存在するべきステージが眼前に出現し、そのステージ
内での”思い”に従った世界が現れてきます。

 他の魂との接触は主に自分とエネルギーの似た人が多く、
魂の次元は常 に上の階梯、上のステージへと上昇するように設定されています
ので、 魂の次元でも学習は続きます。
alfar901さんより転載しました。  この動画はyoutubeをクリックして観てね。