
時間、空間の束縛を受けない場をこの世での言語で説明するのは
的確な言葉自体がこの世の言語に存在していません。
更にはそんな次元でもあるのに関わらず平然と受け入れている
更にはそんな次元でもあるのに関わらず平然と受け入れている
自分自身にも驚きます。(驚くのは肉体に戻ってからです)
これらを聞いて幻覚、あるいは夢と同次元と思われるかも知れませんが、その明瞭なビジョンは幻覚、夢とは明確に違っています。
✭まず、肉体から遊離しますので肉体次元にあったすべての苦悩、苦痛
から解放されこの世でいう思いだけの存在へ移行するだけです。
私たちの暮らすこの世では事象の中に私たちが存在していますが、魂
の次元へ入ると”思い”がすべてを支配します。
死んだあと、私たちの生前の”思い”はそのまま継続していくのですが、
肉体からは抜け出していますので肉体時に抱えていた苦しみ、痛みから
は完全に切り離されます。
思いによって私たちの世界が瞬時に開けてくる世界です。
私が死後の世界も共通していると考える根拠もここにあり、両者共
に”思い”だけの世界へ移行するだけで幽体離脱は帰る肉体があるだけ
です。
✭ですから死とは何ひとつ恐れる必要などありません。
あえて言うなら肉体の死とは私たちの魂のひとつのターニングポイン
トです。
それを断言してしまうのは死後の住人とテレパシーで対話をしている
からですが、その対話では相手の心の中がすべて一瞬で見通せますの
で嘘をつけません。
また嘘をつく必要のない世界です。
嘘という考え方がそもそも存在しません。
ですから私は100%信用して構わないと判断しました。
alfar901さんより転載しました。
これらを聞いて幻覚、あるいは夢と同次元と思われるかも知れませんが、その明瞭なビジョンは幻覚、夢とは明確に違っています。
✭まず、肉体から遊離しますので肉体次元にあったすべての苦悩、苦痛
から解放されこの世でいう思いだけの存在へ移行するだけです。
私たちの暮らすこの世では事象の中に私たちが存在していますが、魂
の次元へ入ると”思い”がすべてを支配します。
死んだあと、私たちの生前の”思い”はそのまま継続していくのですが、
肉体からは抜け出していますので肉体時に抱えていた苦しみ、痛みから
は完全に切り離されます。
思いによって私たちの世界が瞬時に開けてくる世界です。
私が死後の世界も共通していると考える根拠もここにあり、両者共
に”思い”だけの世界へ移行するだけで幽体離脱は帰る肉体があるだけ
です。
✭ですから死とは何ひとつ恐れる必要などありません。
あえて言うなら肉体の死とは私たちの魂のひとつのターニングポイン
トです。
それを断言してしまうのは死後の住人とテレパシーで対話をしている
からですが、その対話では相手の心の中がすべて一瞬で見通せますの
で嘘をつけません。
また嘘をつく必要のない世界です。
嘘という考え方がそもそも存在しません。
ですから私は100%信用して構わないと判断しました。
alfar901さんより転載しました。
