カリフォルニア大学のハーディン・ジェームス博士は、
1969年に以下のように述べています。
「典型的な種類のガンでは治療を拒否した患者の平均余命は12年6ヶ月であった。しかし外科手術その他の治療を受けた患者は、
平均すると3年しか余命がなかった。」
「病院に行くと寿命が縮み、殺される」こんなにわかには信じがたい
現実が起こっている理由には、やはり「お金儲け」と「人口削減」という2つの
大きな目的が潜んでおり、生かさず殺さずで人々を薬漬けにして
半永久的にお金をむしり取ってから心身ともにボロボロにし、
用済みとなった最後には、大儲けする抗がん剤を投与して人口削減にも
貢献しています。
もちろん、実際に現場で働いている医師の中には
一生懸命患者を救いたいと寝る間も惜しんで活動されている方も
多いと思いますし、患者から絞り出したお金が最後に行き着く先は
マフィアの元となるので、決して医師や病院がボロ儲けしているとは限りませんが、それでも気がつかないうちに、この大きな闇のシナリオに組み込まれ、
殺人ビジネスに間接的に加担していることには間違いありません。
そして、この殺人ビジネスは年々悪質になっており、最近は、
衣食住や生活のあらゆる場面において「人々を病気にする」ことから始め、
さらには「病気でない人を“病気ということ”にする」というとんでもない
戦略まで出て来ています。
その「病気でない人を“病気ということ”にする」の最たるものが、
冒頭にもお伝えした検診などです。
今では若い女性も子宮関係のガン検診に巻き込まれていますが、
ガン検診は他にも大腸がん、肺がん、胃がんなど無数に存在しています。
しかし、いずれのガンも検診が有効だという根拠はありません。
それどころか、肺ガンは検診を受けた人の方がガンにかかりやすく、
早死にしているという研究データもあります。
阿修羅掲示版より・・・
