砂の美術館 東南アジア王に捧げる舞踊。 当日は芋を洗うような盛況さで、カメラのブレも多く、困難を極めました。 年々来客数が多くなっているようです。 技術も大幅にアップしているようですし。館内も冷暖房いりです。 何年か前は幌をかぶしただけの建てや、でしたが 今は立派な美術館になりました。 第6っ期では、日本とアセアンの交流40周年に」ちなみ、 東南アジアをテーマーに開催されました。