ワクチン接種後3日に1人、6日めに1人、心肺停止の状態で発見され、
脳に相当なダメージを受けた事例があります。
脳脊髄炎、小脳失調症と書かれている事例があります。
これらを含め、30名以上のお子さんで、脳に障害が起こったと
考えられます。
さらに若年性リウマチ(スティル病)、全身性紅斑性狼瘡(SLE)のような
極めて治癒し難い深刻な自己免疫性疾患も引き起こされています。
このような問題について、厚労省には調査する様子もみられません。
他の薬剤の筋肉注射で、倒れたり、けいれんをおこしたり、
という経験はありません。
このワクチンの注射時の反応は、極めて異常なものであります。
このようなものを注射することは非人道的であります。
即刻、接種を中止すべきであります。
他の薬剤ならば即座に販売停止、となるところなのに、
なぜ、厚労省は危険な薬剤の注射を放置しておくのでしょうか。
サーバリックスの副反応の出方は尋常ではない。
読んでいて非常に当惑を覚える。
これはワクチンではない。毒を注入しているのである。
女子中学生が失神したり、けいれんしたり、この注射は拷問である。
