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死んだあとは無ではありません。肉体が死んだら、魂がその肉体から離れます。魂を包んでいるのが、霊体です。霊体を包んでいるのが幽体です。寝ているときは死の切り売りです。夢を見ているときは、幽体が幽体離脱し、幽界を見ているのです。
人は悪い心を持つと、それと周波数の合う悪い霊が感応し、「そうだ、もっとやれ」とけしかける。すると守護霊など善い霊の言うことが届かなくなる。せっかく、守護霊が救ってやろうと思っているが、どうしょうもない。守護霊は本人に罰を与えて善いほうに振り向かせようとも思ってしまう。
自分の感情や意思決定などに自分の体内の霊が働きかけている。我々の考え、我々の気持ちは全部自分の心だと思っていますけども、霊からの影響を受けまして、それが強化・増幅されているんです。
なわ、大摩邇
霊は、再生するとき、次の人生の運命のだいたいのコースを選択します。それは自分にいちばん欠けている試練を学習するためにです。そして、自分に相応しい両親を選び、それに相応しい遺伝子を両親の中から選び取ります。ですから、肉体の材料はもらっても、その原型は本人そのものです。なわ、大摩邇
霊を見る人たち、みかんは経験者ではないけれど、病院内で
経験された方がいるので、信じています。
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