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世界には2人の名医。それは食欲不振と発熱!食欲不振も発熱も、体が自らを治そうとして起きている反応なのです。人間は食べる量を減らせば、癌にも打ち勝つ免疫力がよみがえります!ブッシュ博士が「丹毒やその他の高熱を伴う病気にかかると、ガンが治ってしまう患者がいます。
病気になると医者は「栄養のあるものを摂りなさい」と言う。それでは駄目で、「食べるのをやめて、または消化のよいものを食べて十分に休養しなさい」の方が正しいのでは。肉とかの栄養があるものを食べると消化にエネルギーを使う。免疫力の向上にエネルギーが回らなくなる。
ドイツのガン研究センターは、肉類を食べない人は長生きできると報告した。肉類を食べない人たち2000人を追跡調査した。彼らの調査期間中の死亡率を、一般の人たちの死亡率と年齢別に比較すると一般人平均を100に対して59ではっきりと長生きだった。

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自己治癒力が発揮できない原因には、過剰なストレスとの関わりや食べ物を含めた悪い生活習慣が必ずあります。病状とは、これらの諸々の問題を取り除くために、白血球が攻撃し、掃除をしようとした結果現れてくる生理的現象です
風邪の下痢や咳、食欲不振、熱などの症状、特に発熱が様々な病気を治してくれるのです。風邪の症状は必要があって出るのですから、その症状を薬などで抑えない方がいいようです『人間が風邪を引くという働きを持っていながら、なぜ体が硬張って行くのかというと、風邪を治したり、風邪を予防したり、風邪に鈍くなるようなことを講じているからです。大摩邇
今こそホメオパシイーを見直してください。