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精神医学のさまざまな変遷は歴史書に譲るとして、それらの目的は人を救うという点にあるのではなく、人を矯正し、洗脳し、問題行動を示すすべてのものを排除しようとするものであった。そうやって精神医学はあらゆる問題に利用され、応用されてきたのであった。それが民族差別であり、人種差別であり、集落的差別、政治犯や反逆者に対する扱いもそうなのである。

そしてそれは現代精神医学においても同じであり、措置入院であり、医療保護
入院であり、大量の薬物投与、保護室による拘束、電気けいれん療法、
患者会や家族会の構成もそうなのである。
 
私は専門外ですが、人間がまるでユダヤの経典タルムードの
家畜〔ゴイム〕ですね。又残酷なニュースが放送されたりすると、日本はどうなるのでしょうと思ってしまいます。