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何が正しく何が間違っているか。私達は考えなければなりません。
信じられないことばかりですが、一部の人達の利益の為に多くの人達が
苦しんでいることを知らなくてはなりません、
がん治療をする前に、医者達は決まり文句で言います。
治療をすると、延命効果がありますと
少しでも良心のある人間なら、こんなことは言え無い筈です。
なぜなら逆効果ですから。
私はこの言葉を何度も聞いてきました。
患者は一日でも生きれるのなら治療を受けますと言います。
そして苦しんで死んでいきます。一体同じ人間だと思ってないのでしょうか?
私達にできること、それはガンにならない体をつくることです。
動物性蛋白質を避けて、体を温めて常にアルカリ性に保ち。
玄米、野菜をたくさん食べて健康になる事です。
でも正義の医者もいることを知ってください。
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日本で作られていた猛毒発ガン物質マスタードガス(イペリットガス)は地球最強クラスの猛烈な発ガン性によって発ガン死40倍の被害を出していた。
化学兵器剤マスタードガス(イペリットガス)の猛烈な発ガン性と終身金づるになる重篤な後遺症に目を付けた医猟マフィアによって ­­虚構のガン医猟や
白血病治療と称した収奪に使用され、
日本では年間10万人以上の屠殺処分に使われている。
ガンや白血病の恐ろしいイメージは虚構の現代医学が発病剤を使って演出した虚構である。ガンや白血病のイメージは病気の性質とはまったく無関係で
現代医学が収奪の研究によ ­って築き上げた演出である。
国立がんセンターも聖路加も本質は屠殺解体収奪工場である。
医者などではなく、地獄の屠殺師、地獄の収奪師たちだ。
収奪で得た豊富な資金をもとに独占利権を築いて、
悪魔の収奪工場を唯一の救いの場と演出している。

現代医療が演出してきた虚構がバレる日は近い。
何度も載せているのは、大切なことだからです。
一時間余りのビデオですが、気長に見てください。