
さまざまな病気の原因となっている化学汚染、金属汚染は、自然界には存在しない物質ですので、体から排除することが必要です。逆に、ウイルス、菌、
寄生虫は、同じ自然界でいきている生物ですので、体内にあっても何も不思議ではありません。むしろ、その感染原因ははあらゆるところに存在している。
あたりまえのことなんです。これらの感染原因は自然植物(自然療法)
によって、バランスをとりもどし、調整し、共存するしかないのです。
特にウイルス感染には、化学療法は全く効果がないといえます。
ホーソンベリー(ホーソンの果実)は、欧米やアジアの伝統的な植物療法として古くから親しまれてきました。古くから、19世紀後半にヨーロッパで研究が進められ、改めて強心薬としての作用が認められ、実績が蓄積されてきています。ホーソンベリーに含まれる、フラボノイド類がドキドキを穏やかに緩和する働きを持っていると考えられています。

ホーソンベリー(ホーソンの果実)
最も安全で効果的な心臓や血管の強壮薬として利用されてきました。
右肩がコル人は要注意です。それは心臓が関係しているからです。
パイナップル(芯):大変重要な分子であるブロメラインを豊富に含んでいます。この蛋白質は抗炎症性性質をもっています。同時にスリム効果・排泄効果を持ち、蛋白質代謝を高め、蛋白質・脂質・糖分の吸収を減少させます。

缶詰は効果はありません。
なぜなら真ん中の芯が抜けています。
そしてかなり多くの糖分が含まれています。
効果はゼロといっても差し支えないでしょう。
