不健康な食事といえば、マクドナルドのハンバーガー。食品添加物などので化学的に『うまい』バーガーを生産して大成功をおさめていますが、マクドナルドの製品はバクテリアも含めて他の生物が”食べ物”として認識できないのはご存知でしたか?
上の動画は「半年経っても腐らないマックバーガー」の経過写真が見ることができます。 ラップもせず空気にさらされていたハンバーガーですが、6ヶ月間ハエや虫一匹も寄ってこなかったそうです。
上の動画は「半年経っても腐らないマックバーガー」の経過写真が見ることができます。 ラップもせず空気にさらされていたハンバーガーですが、6ヶ月間ハエや虫一匹も寄ってこなかったそうです。
さらに、「生体工学バーガー(Bionic Burger)」と題された動画ですが、20年経っても腐らず形をとどめているハンバーガーの様子を見ることができます。
大量の防腐剤や塩が入っていると思われますが、パンが腐らないというのは通常では考えられません。
マクドナルドのパンの主な原材料には、「これだけのたくさんの石油化合物が入っていれば、バクテリアも含めて他の生物が”食べ物”として認識できないでしょう」と崎谷先生は指摘。
ブリストル大学社会医学で2011年におこなわれた研究では、幼児期にこのような加工食品や脂肪、糖質の多い食事を摂取すると、8歳半時点での知能指数が低下すると報告されています。
ハエすら寄ってこないマクドナルドをあなたは食べたいですか?
大量の防腐剤や塩が入っていると思われますが、パンが腐らないというのは通常では考えられません。
マクドナルドのパンの主な原材料には、「これだけのたくさんの石油化合物が入っていれば、バクテリアも含めて他の生物が”食べ物”として認識できないでしょう」と崎谷先生は指摘。
ブリストル大学社会医学で2011年におこなわれた研究では、幼児期にこのような加工食品や脂肪、糖質の多い食事を摂取すると、8歳半時点での知能指数が低下すると報告されています。
ハエすら寄ってこないマクドナルドをあなたは食べたいですか?
