
オーラーとは、人間や動物を取り巻き、体を保護する電磁エネルギーのことです。人間の場合、オーラーは人種や、民族、個人によって形状が異なります。体が弱っているとオーラーも弱まり
この因果関係は微妙です、オーラーが弱まると体が弱まるのか断言できませんが。相互作用があることは確かです。
自然療法が全体療法(ホリステック・メディシン)と呼ばれるのは、
この療法がオーラーの損傷部分も修復するからです。
全体療法は、体の特定部位の疾患に対して、
その部位と体全体の組織的、機能的関係を強調する療法で、
部位対応の西洋医学とは大きく異なります。
個々の症状に限定されず。体の全体像を見るこの療法は、
東洋医学にも通じるアプローチです。
X線や外科手術を正しく適用した場合のメリットは否定できませんが、
これらの手法はオーラーを著しく傷つけ、

手術はオーラーに開口部を作ります。
したがって、こういった処置を受けた後に必ずオーラーも
修復する必要があります。
ショック(地震、交通事故、落下事故など)によってもオーラーが乱れ、
又パンジー・ジャンプなどもオーラーを修復します。
軽度の場合、オーラーは数分後に復元します。例えば階段から落ちた程度の事故の場合、すぐその人に触れると、オーラーの修復に干渉して。また、バラの花弁とヤロウいうハーブを煮立てて、上澄みを風呂に入れて入浴すると、オーラーの清掃ができます。
オーラーが損傷された場合は色彩療法を行いこの場合は虹の色を用います。
