
現代医学では癌そのものよりも、抗癌剤などの癌治療の犠牲者の方が悲惨ともいえます。現代医学の癌克服はまだ成功していません。
癌の死亡率は増加の一方です。皮肉なことに癌治療をまったく受けない癌患者の方が治療を受ける患者よりも長生きすることが知られています。
生理学者が数十年にわたり、多くの癌患者の追跡調査を行っています。
手術、放射線、抗癌剤による治療を受けた患者より治療を受けなかった患者の方が長生きするというデータが得られたのです。
化学療法、放射線療法は大きな副作用を持ち、それ自体に大きな発ガン性があります。外科手術で臓器を切除しても、癌は再発します。
化学療法、放射線療法の目的は癌細胞を殺すことですが、実際には患者
の方が、先に殺されてしまうケースがほとんどです。
日本自然治療研究所 所長 大木正春著
丸山ワクチンが出てきますが、私の知人はワクチンを打ちましたが亡くなり
ました。胃の底にできる最悪のスキレス癌でした。

