エサではなくルアーで釣ることの意味とは? | バスフィッシングブログ

エサではなくルアーで釣ることの意味とは?

エサではなくルアーで釣ることの意味とは?




まいどです。アキラクです。




バス釣りは主にルアー(疑似餌)でバスを狙います。




もちろん生きエサでも釣れます。むしろ生きエサの方が釣れるでしょう。




魚が反応する確率は生エサで10%、ルアーだと3%しかない。それでもあえてルアーを選ぶのは「釣れた。ではなく狙って釣る」だからルアーでバスなんだ。




これはヒロ内藤氏のフィッシングビデオシリーズのジャケットに記載されている文章を簡単にした物です。



釣り人がバスを釣る為に知恵を絞り、技術を駆使してこんなもので釣れるの?と言うルアー(疑似餌)狙って釣る。




生き物とかけ離れたような形のルアー(疑似餌)で狙って釣るのはやはり難しいのです。


そこにルアー(疑似餌)でバスを狙う面白さがあるんですね。




ご存知の方も多いかも知れませんが上記で紹介したヒロ内藤氏の映像は純粋にルアーでバスを釣る楽しみを教えてくれるので機会があればご覧下さい。お勧めですよ。