朝からバイクのファンケースが気になってロボット

 

 

実は放置していましたハロウィン

 

パーツ買っているので、取り付けるだけです。

 

ショックを外し、隙間が広がるだろう期待して外しましたレンチ

 

知恵の輪感はありましたが。

 

何とか取り付け出来ました合格

 

 

そこからマリーナに行って、ソロ釣行DASH!

 

東流れを狙った感じです。

 

最初は手前側でガシラから。

 

気配薄いので、淡路側へ。

 

そこからめちゃ二枚潮目

 

乗るも途中でバレるやつオバケ

 

新品5号使ったので、バラしても変えずです。

 

アタリ出たので、少しやりましたが。

 

二枚潮が激しい叫び

 

動き出してる所だけっぽいので、移動DASH!

 

そこから二枚潮無く、良型3連ちゃんアップ

 

1枚だけ持ち帰り、他はリリース拍手

 

 

久しぶりに寿司寿司

 

白子入っていたので、焼きましたメラメラ

 

ピーク終わりはてなマーク

 

それなりの大きさありましたが。

 

パンパンではない感じ目

 

久しぶりなので、流れが分からない。

 

もっと大きくなるのか、そろそろ終わりかけなのか。

 

どっちでしょうか。

 

 

頭はゴボウと一緒に煮付けてOK

 

 

久しぶりに日本酒飲みました爆  笑

 

 

 

 

 

前の下書きダウン

 

 

先日の釣行でも、乗ったはずが少し上でバレました。

 

それが2連ちゃんドクロ

 

ちゃんと最初はドラグ出るぐらいやり取りしたんですよ。

 

それで抜けるとか汗

 

すぐにフックを変えて、次は上がりましたが。

 

何でかなと。

 

自作しているので、誤差があるのか。

 

ネクタイとフックの向きで掛かり所が変わるのか。

 

たまたまか。

 

 

たまたまって、何がどうたまたまやねん!!って感じですハロウィン

 

 

まぁ、物事に偶然は無い訳で。

 

必ず原因があると思います。

 

 

掛かりが浅かったとか。

 

皮一枚だったとか。

 

掛かり所が悪かったとか。

 

こうなると釣り人の腕ではどうにも出来ない気がしますが。

 

喰いは勢い出てきた感じがします。

 

勢い良すぎると外掛かりとかもあります。

 

そろそろ巻きスピード上げていった方が良さそうですね。

 

フックのサイズも上げようか。

 

 

今はチヌ針4号をメインで使っています。

 

チヌ針3号もチヌ針5号も準備はしています。

 

水温上がって活性は上がってきてるので、今度はチヌ針5号を使ってみようかな。

 

 

タイラバでバラシはよくある話ですが。

 

何とか減らしたいですね。

 

 

 

そろそろ青物も混ざってきそうなんで、普通に伊勢尼も準備していこう。

 

 

 

 

二枚潮はターンオーバー

 

で、検索したら。

 

AI による概要

二枚潮(にまいじお)は、上層と下層で潮の流れが異なる現象であり、必ずしもターンオーバーとイコールではありませんが、秋のターンオーバー期に二枚潮のような状況が発生しやすくなるという関連があります。
以下に、二枚潮とターンオーバーの関連性と、それぞれの違いを解説します。
1. 二枚潮とターンオーバーの関連
  • 発生要因の共通点: 秋のターンオーバーは、上層の冷えた水が底層の温かい水と入れ替わる現象ですが、この冷たい水が上層、温かい水が下層に分かれる際、流速や方向が異なる「二枚潮」の状況を作り出します。
  • 釣りの状況: 10月頃の大阪湾など、秋のシーズンにはこのターンオーバーによる影響で二枚潮になり、釣りが難しくなることがよくあります。 
2. 二枚潮の主な特徴
  • 定義: 上層(上潮)と底層(底潮)で流れる方向や速さが異なる状態。
  • 原因: 水の温度差、塩分濃度の差、地形、風など。
  • 釣りへの影響: オモリの着底感覚がわかりにくく、仕掛けが安定しない、道糸が引っ張られる。
3. 二枚潮の対策
  • 仕掛けの重量化: オモリを重くして、上潮の抵抗を突破する。
  • ラインメンディング: 道糸を海面下(上層の下)に沈める。
  • ポイント移動: 潮の陰になる場所を探す。
まとめると、二枚潮は「海水の層が別々の動きをする現象」の総称であり、ターンオーバーは「秋の気温低下により発生する、二枚潮を引き起こす要因の一つ」という関係性です。

 

 

 

だそうです。

 

似てるけど、別物。

 

でも原理や状況は酷似している。