大会に出ても表彰台に上がってる方を見てるだけ~😅




10月21、22、23日に広島県尾道市因島で開催されたダイワ銀狼カップ全国決勝大会に参加してきましたビックリマーク

1日目は前夜祭で2日目は4人4グループに分かれてのリーグ戦、
3日目は各グループ1位の方4人でのトーナメントを行います。

 

前夜祭の抽選により第一グループになりましたビックリマーク

 

IMG_20161027_232318992.jpgIMG_20161027_232319973.jpgIMG_20161027_232322795.jpgIMG_20161027_232324000.jpg

IMG_20161027_232321038.jpg

IMG_20161027_232321777.jpg

 

 

対象魚は30センチ以上のチヌ5尾までの総重量で競います。

1試合1時間交代の2時間、釣座は、ジャンケンをして勝った方が右の釣り座に入り、必ず交代を行います。

 

第一試合は金ヶ崎大岩という磯に上がりました。

ジャンケンに勝ち右の釣り座に入ります。

ウキは、釣研 プログレスチヌハイグレードS‐1 を選択しました。

速い潮が右から左に流れすぐに仕掛けが境界線近くまで流れ苦戦しましたあせる

前半はノーフィッシュで釣り座交代です。

後半は右から左に流れる潮とその潮にひかれる潮とがぶつかるところにシモリが見えていたのでそこを狙い何とか1尾を釣ることができました。

相手の方も1尾を釣っていましたが、重量で上回り1勝することができましたニコ

 

2試合目は岡村バエという磯に上がりました。ここでもジャンケンで勝ち右の釣り座から開始です。潮は右から左に流れており比較的ゆっくりと流れていました。

海の色が変化していることから駆け上がりと判断し、そこにマキエを釣り開始から30杯から40杯ほど撒き仕掛け投入してからも多めにマキエを撒いていました。

すると3投目にアタリがあり、やり取りの末上がってきたのは、40センチオーバーでしたおーっ!

5投ほど後にもアタリがあり、もう1尾40センチオーバーを追加ウシシ

しかしここから続かず釣り座交代。

後半は最初は前半と同じく右から左へと流れていましたが、すぐに逆になり流れも速くなり釣り辛い。緩んだ時にシモリ近くでアタリがあり何とか40オーバーを1尾追加

相手の方は自分が見ただけで3尾を釣り上げ、うち1尾は、終了1分ほど前に掛けていましたショック

結果は、相手の方が小型が多いながらも5尾をそろえていて、72gの差で負けてしまいましたショック

 

第3試合は、速い潮に手足も出ずに釣ることができず、両者釣果なしの引き分けとなりました

結果1勝1敗1分でグループ2位となり準決勝進出とはなりませんでしたえーんえーん

 

IMG_20161027_232325215.jpg

準決勝に進んだ4名(左から江平選手、内波選手、谷口選手、外輪選手)

 

IMG_20161027_232326068.jpg

準決勝は谷口選手VS外輪選手

 

IMG_20161027_232326950.jpg

内波選手VS江平選手

 

IMG_20161027_232328688.jpg

決勝戦は江平選手!

 

 

 

 

VS


 

IMG_20161027_232329686.jpg
外輪選手!










優勝は。。。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

IMG_20161027_232327737.jpg
間違えました∑(゚Д゚)



 

 

 

 

 

 

IMG_20161027_232330828.jpg
江平選手!!

おめでとうございます!!!

 

 

IMG_20161027_235530196.jpg
また来年挑みます!

 

タックル

 

ロッド

ダイワ 銀狼王牙AGS 0.6‐52SMT

 

リール

ダイワ トーナメントISO 競技LBD

 

道糸

ダイヤフィッシング フロストンV2 1.5号

 

ハリス

ダイヤフィッシング ジョイナープレミアム 1.5号

 

ハリ

ハヤブサ 鬼掛 層探りチヌ 2号

 

ウキ

釣研 プログレスチヌハイグレード S‐1、S-2

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月25日、26日に愛媛県日振島にてチーム鬼掛全国選抜大会が開催されました音譜

僕はチーム鬼掛福岡支部に所属しており、去年の九州選抜大会で3位に入賞し、出場権を獲得することが出来ましたウシシ

佐賀関のフェリー乗り場で同じ福岡支部の與田さんと待ち合わせ、集合場所である「はまざき渡船」さんに向かいましたビックリマーク




開会式が行われ、抽選の結果、一回戦の相手は鹿児島支部の林さんガーン

鬼掛の九州大会をなんと3連覇している方ですアセアセ

タックルを積み込み出船です。
一時間ほどで磯に到着!

対象魚はクロでサイズ規定無しの8尾の総重量で競います。
1試合前半60分後半60分の120分です。

準備を済ませ試合開始ビックリマーク

前半の釣り座は足元が浅く根が張り出していたので遠投をします。

雨が降っていたので、ウキはラインがロッドにベタ付いても仕掛け投入のコントロールがしやすいエイジアLCマスターピースを選びました。




前半は手のひらサイズが多い中、25~30センチを3尾ほどキープキラキラ

後半の釣り座は、右側の少し沖にシモリがあり、右から流れる潮がぶつかり、ヨレができていたのでそこを中心に狙っていました!!

途中クロが波紋を作るほど浮いていたので狙ってみると、25~30センチオーバーが釣れ、入れ替えもできましたチョキ

そして運良く林さんに勝つことができましたグッ

2回戦は、湯浅さんと対戦です。

手前にエサ盗りが多くいたのでここも遠投をして釣っていました!!

前半は40センチオーバー2尾、35センチほどを1尾釣ることができましたが、40センチオーバーを1尾ハリ外れでバラしてしまいましたぐすん

後半は、前半とうってかわって大苦戦!
木っ端を釣ることすら難しかったです!

その間に湯浅さんは40センチオーバーを連発アセアセ

あっという間に追いつかれ、終了3分くらい前にも40センチオーバーを釣り上げ、僕の負けが決定しました笑い泣き


2日目は、決勝戦観戦の前に與田さん、烏山さんと反省フィッシングぐすん


2日目の組み合わせは抽選で決定ビックリマーク




決勝戦は、手前から塩川さん、国見さん、湯浅さん。

優勝ははてなマークはてなマークはてなマーク

















 

 

 

 

 

 

 

 

 




湯浅さん!!



またこの舞台に立てるように頑張りますチョキ

 

タックル

 

ロッド

がまかつ マスターモデル口太 F-50

 

リール

ダイワ トーナメントISO 3000SHLBD

 

道糸

ダイヤフィッシング フロストンV2 1.5号

 

ハリス

ダイヤフィッシング ジョイナープレミアム 1.5号

 

ハリ

ハヤブサ 鬼掛 速掛グレ浅棚攻略  4、5号

 

ウキ

釣研 エイジアLCマスターピース 01

 

6月12日は、マンボウさんとポイントレディースフィッシングクラブの方の5人で

佐賀県伊万里久原港から出港のリアルフィッシャーさんを利用して

デイイカメタルをしてきましたビックリマーク

予定では呼子沖での釣りでしたが、2日前くらいの釣果が非常に悪かったらしく、生月島沖での釣りとなりました。あせる

7時に港を出港して1時間ほどでポイントに到着音譜

水深は65メートル前後でドテラ流しで流していました。

仕掛けはダイワのオバマリグを使用し、船長からエダスが長め(30センチくらい)のほうが良いとのアドバイスがありましたので、エダスを長めに結び直しました。

鉛スッテは20号(75g)から30号(113g)を使用し、エダスに浮きスッテや2号前後のエギを取り付けます。

ですが、20号(75g)よりも重い鉛スッテを出しているメーカーさんがまだ少ないようなので釣具店で見つからない場合は、鉛スッテではなく、六角鉛などの普通の錘を付ける『オモリグ』でも大丈夫ですビックリマーク

しかし、この場合浮きスッテやエギが1つしかつけられません。

船長は、錘に付けているスナップにエダスを結び、浮きスッテが2つ付けられるようにしていました。おーっ!

日中はボトム付近にイカがいるのでボトムを中心に誘います。

着底したらゆっくり数回シャクって止めたり、大きく一回竿先をあげてフリーでフォールさせた後に止めてみたりいろんな誘いをしていました。にやり

アタリは止めているときに多く『ズン』と竿先に重みが乗ったり竿先が跳ね上がるアタリがありましたウシシ

スッテや鉛スッテの色もこまめに変えてアタリのカラーを探してみたり、飽きさせないようにすることも大事ですビックリマーク

この日は、ピンクにあたることが多かったみたいです。


雨が激しくなる予報で予定より早く切り上げましたが、船中70杯くらい?でした。

今回使用した鉛スッテ下矢印

釣研 オーシャンルーラー メタリスト約27号(100g)までラインナップ

タカミヤ H.B CONCEPT
イカメタルボンバー30号(約113g)までラインナップ

タックル

ロッド

シマノ 炎月一つテンヤマダイ H240

リール

シマノ バイオマスター2500

ライン

ダイヤフィッシング タフマリンVG 0.6号

リーダー

ダイヤフィッシング ジョイナーV2 2号

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月3日、7日にクロ釣りに行ってきました。

 

6月3日は、中司さんとクロを狙って大分の米水津へビックリマーク

 

午前3時にえびす丸さんに乗りあがった場所は、シオフキですビックリマーク

釣り始めるとキタマクラが多く苦戦汗

 

それでも中司さんはクロを掛けていますビックリマーク

 

釣り座を交代しても自分にはイサキやキタマクラあせる

 

中司さんは、クロビックリマーク

 

結局、自分はクロは3枚、中司さんは、クロ10枚ほどで少し悔しかったですが、

久しぶりのクロ釣りに中司さんと一緒に釣りができ(食事中にトンビに襲われるハプニング!!

 

ゲラゲラもあり)楽しかったです!


IMG_20160615_010415382.jpg

IMG_20160615_010415862.jpg

IMG_20160615_010416313.jpg

 

7日は、ようちゃんと鶴見に行ってきました。

 

正幸丸に乗り、上がった場所は赤バナビックリマーク

 

開始早々、磯での釣りが初めてのようちゃんが30センチオーバーのクロをゲットビックリマーク

 

幸先がよかったですが、タカベとコッパグロの猛襲に会い、自分の腕ではどうすることもできず、あせる

 

瀬変わり!!

 

次はコバエに上がりました。すぐに僕がクロを釣りましたが、またしてもタカベの猛襲えーん

 

複雑な潮の流れに仕掛けを入れることができず戦意喪失ショック

 

眠くなったので仮眠ぐぅぐぅ

 

目が覚めると潮が緩み、エサ盗りも少なくなっている様子にやり

 

チャンスと思い釣りを再開。するとすぐにクロが釣れ、それから2投目ほどにもう1枚追加ニコ

 

少し沖に投入すると今までよりも浅い棚でアタリ!!

 

一瞬で瀬際まで走られ今までとは違う重量感おーっ!

 

しかしハリはずれえーん

 

また同じようなアタリビックリマーク

 

やはり瀬際に走られ『これは無理!!』と思わせるほどの重量感あせる

 

ドラグを調節し少しやり取りしましたが、チモトからやられましたガーン

 

この後30センチくらいのクロが釣れたところで納竿となりました。

 

 

タックル

 

ロッド

がまかつ アテンダーⅡ 1.25号ー53

 

リール

ダイワ トーナメントISO 3000SHLBD

 

道糸

ダイヤフィッシング フロストンV2 1.5号

 

ハリス

ダイヤフィッシング ジョイナープレミアム 1.5号

 

ハリ

ハヤブサ 鬼掛 速掛グレ浅棚攻略  4、5、6号

 

ウキ

釣研 エイジアマスターピース 01、02、03