ポリッシュ仕上げ
実釣時に気を使わなくていい
メンテナンス面でも楽チン
傷が付きづらい場所は半鏡面仕上げ
傷が気になる場所はヘアライン仕上げ
マシンカットによる切削痕も残したり
ビスなどのステンパーツの光沢感も
同じシルバーでも組み合わせる事で
立体感や造形美を強調
ハンドルは短めが好き
トップで操作し易い長さが
自分の場合75mm
社外製のもあるけどやはりトータルで
みると純正品がパッケージとして
やり過ぎなくてキレイかな
なんでコンク100の38mmハンドルを
お取り寄せ
ノブは先生の好きな平型
今回のリセットにピッタリ
チョット高価で重量も軽くないけど
そんなの気にしない
オフセットジュラルミンクラッチ
プラスチックで使い込むと必ず
ぶっ壊れるクラッチ
ヘッジホッグスタジオでシルバーが
無かったので一緒にポリッシュ
ノーマルよりサミングし易いらしい
金も百式っぽくてイイんだけどね
総重量で+10gの230g
チューニングダウンかもしれないww
ポリッシュ仕上げにして釣れる魚が
増えるわけでもない
簡易被膜処理はしてあるけど
海水はまず無理
しばらく使って耐久性も検証します
そして最大の問題点が…
社外製パーツをつけなかったとしても
シマノのアフターサービスが
受けられるかどうか⁈
自分はパーツさえあれば自分で修理
出来るから全く問題ないけど
真似するのはかまいませんが
自己責任でお願いします
保障受けられなくなっても
オラ知らねっす









