0709さんのブログ -69ページ目

8/29 ホークス情報②

8月29日付西日本スポーツ

【吉本祥二】
7月下旬には腰椎分離症を患い現在は西戸崎のリハビリ組にいる。実戦復帰は来春以降。「焦ってもしょうがない。今できることをやっていきます」。上半身の回転運動など、医師から止められている動作もある。腰に負担が掛からないように気を付けてトレーニングしながら、患部の回復を待っている。

8月29日付西日本新聞

【高田知季】
うれしいプロ初打点はチームの連敗を『3』で止める殊勲打となった。ベンチに戻ると亜大の先輩松田らに頭をたたかれるなど手洗い祝福を受けた。「軸足に体重を残して強い打球を心掛けた。コーチに教わったのが大きかった」。ファームで指導を受けた大道二軍打撃コーチへの感謝も忘れなかった。層が厚いチームの中で簡単に定位置はつかめなくても「本来は代打ではないと思っている」と言い切る。

8月29日付スポーツニッポン

【高田知季】
復帰した松田の代わりに二軍行きを命じられる不安を感じていた。結果的に二軍に落ちたのは松中だった。その松中とこの日、西戸崎合宿所を出発する時に顔を合わせ「スタメンもあるかもしれないから気合入れていけ!」と激励された。

8/29 ホークス情報①

8月29日付西日本スポーツ

【五十嵐亮太】
今季2度目の登板10試合連続ホールドで、史上15人目の通算100ホールドを達成。5月6日に挙げた1勝と合わせて37ホールドポイントは宮西(日本ハム)、佐藤(オリックス)と並ぶリーグトップだ。今季は7月2日のロッテ戦から同26日のオリックス戦まで11試合連続ホールドも挙げており、吉武真太郎の球団記録『10』を既に更新。そして、この日の記録にも「振り返るほどの数字じゃない」と誇ることはない。

日米通算17年の歳月を通じて養った『観察眼』も35歳の武器だ。1球目で打者の反応を見て数球先の配球を決める。しかも、セットポジションとクイックモーションを使い分けて打者のタイミングを外していく。「たくさんの打者と対戦し、経験が積み重なっているから」。さらに、マウンドに上がってから投球練習では最後の5球目で必ずスローボールを投げる。「最後の球で打者にタイミングを合わされるのが嫌。いい意味で力を抜いてリリースする感覚にもつながるから」。

鷹コネタ 【武田翔太】【弁当男子】

8月25日付スポーツニッポン

〔隠しマイク〕
【武田翔太】は最近、体重90㌔台をキープしているといい「ブタです」。本人によると『武田』と書いて『ブタ』と読むそうです。

8月26日付西日本スポーツ

今年から、選手の発案により、独身や単身の選手・スタッフを対象に、ナイター後にお弁当が用意されるようになりました。一人暮らしや単身の選手はそれからの食事を自分で用意しなければいけません。


そこでできたのが、このお弁当制度!希望者のみですが、多いときには10人近く希望があるそうです。「助かりますよ!おかずも多いし、量がちょうどいい。ありがたいっす」と中村選手。「うまいしお手ごろだし便利。試合が終わって外に出るのめんどい(めんどくさい)からホント助かる!(笑) ありがたい」と柳田選手。


確かにこの2選手は、試合後にお弁当を食べる姿をよく見かけます。人数が多いと、雰囲気的にリビングみたいに見えるときもあります(笑)。今宮選手も「僕も寮出たら頼みたいっすもん」と言っていましたし、弁当男子はまだまだ増えるかも?