0709さんのブログ -42ページ目

鷹コネタ 大隣

11月16日付ニッカンスポーツ

【池松壮亮】
今年もっとも出演作を増やした若手俳優の一人。小、中、高(福大大濠)と野球部だった。生活の大半は野球で占められていた。今でも地元ホークスの大ファンだ。インタビュー中、野球の話になると「ソフトバンクファンです」と笑顔を見せた。

11月24日付朝日新聞

【大隣憲司】
もともと投手にありがちな神経質なところはなく、誰とでも打ち解ける性格だ。今季加入した中田は「あんなに愛される選手を初めて知った」と驚いた。復活の過程を、ほぼ全員が見てきた。誰もが勝たせたいと思う投手がマウンドにいた。心のよりどころ持てたチームは強かった。


11月26日付日本経済新聞

プロ野球選手の〝寿命〟は平均4.5年。04~13年の入団選手(育成含む)の平均在籍年数を調べた結果だ。65~03年での選手寿命は8.25年だった。ここ10年で球団が選手に見切りをつけるスピードがどんどん早まっている。プロで生き残るにはまず、入団後3~5年内で一定の成績を上げておく必要がある。データは厳しい現実を浮き彫りにする。ドラフト6位以下の指名選手の4割以上は一軍の試合に出場できずに球界を去っている。

12/2、3 ホークス情報

12月2日付読売新聞

【小林至・球団総括本部副本部長】年内で退団することが1日、分かった。関係者によると、本人の申し出によるものだという。


12月2日付西日本スポーツ

【古沢勝吾】
九州国際大付高では強肩強打の遊撃手として鳴らしたが、球団から「二塁で頑張れ」と伝えられたことを明かした。二塁は高校でも守った経験があるといい「遊撃にこだわりはない。どのポジションでもいいので日本代表になりたい」。

12月3日付スポーツニッポン

【河野敬幸】
社会人野球のカナフレックスの新監督に就任したことが2日、分かった。南海で通算15年の現役生活。現役引退後はダイエー・ソフトバンクのコーチ、西戸崎寮長や関西独立リーグなどのコーチを歴任。カナフレックス野球部は滋賀県に本拠を置き、昨年12月18日に日本野球連盟に新規登録。14年から本格的な活動をスタートさせていた。

11/30・12/3 ホークス情報

11月30日付スポーツニッポン

【松田宣浩】
野球教室では小学生に好きな教科をアンケートし「僕は理科でスライムを作るのが得意でした」と意外な一面を見せていた。

11月30日付スポーツニッポン

【柳田悠岐】
日米野球でヒントを得たのは今季ナ・リーグ首位打者に輝いたジャスティン・モーノー(ロッキーズ)の打撃だ。「モーノーの打撃は理想的。あの打ち方なら本塁打を狙っても打率は落ちないと思う」と前さばきのいいバッティングに強烈な印象を受けた。そして感服したのは、選球眼の素晴らしさ。「どうやったら、あのように(ホール球を)見逃せるのか」。実際にモーノーと話す機会はなかったが、お手本として脳裏に焼き付いている。

12月3日付西日本スポーツ

【柳田悠岐】
この日は『アンダーアーマー』社の広告撮影。来年1月から全国で使われる店頭広告用のモデルとして撮影に臨んだ。柳田は今季の活躍もあって、来年の『春夏モデル』の顔に選ばれた。「(モデルに選ばれて)もっと活躍しないといけないし、子どもたちに格好いいと思ってもらえる選手になりたい」。