0709さんのブログ -41ページ目

12/8 ホークス情報

12月8日付スポーツニッポン

【柳田悠岐】
来季から背負う『9』への思いを口にした。都内で行われた野球教室に2日続けて参加。『44』のユニホーム姿はこれが見納めになる予定で「(12年まで9番の)小久保さんのファンはファンは多いのでつけるのは申し訳ない気持ちがあったが、いつかは1桁の番号をつけたかった。重圧より、つけたい気持ちが強かった」と語った。

12月8日付ニッカンスポーツ

【江川智晃】
打倒ギータを誓った。イオンモール福岡のトークイベントに参加。ライバルに柳田の名前を挙げ「今一番旬の選手。人気も実力もある選手をあえて倒したい」と話した。今季39試合の出場に終わったが、オフには動体視力低下を防ぐ目のトレーニングを行い、来季に備える。

12/6、7 ホークス情報

12月6日付ニッカンスポーツ

【坂田将人】
腰痛のためプエルトリコのウインターリーグから8日に帰国する。

12月7日付西日本スポーツ

【加治屋蓮】
チェンジアップの習得に乗り出す。現在の球種は140㌔台の高速フォークボールと鋭く曲がるカーブ、スライダー。「全力で投げる球ばかりなので、抜く球も覚えたい。来そうでなかなか来ない、金子(オリックス)さんの球が理想」と熱弁した。今はキャッチボールで試しに投げている段階で、来季中の習得を目指す。

【大場翔太】
右太もも裏肉離れでリハビリ中の大場が歩行トレーニングを開始した。11月の宮崎秋季キャンプで負傷した後は脚を引きずっていたが、この日はしっかりとした足取りで西戸崎室内練習場近くの海岸などを歩いていた。来年1月末までリハビリは続く見通しで「何とか(2月の春季)キャンプに間に合わせたい」

12月7日付スポーツニッポン

【大隣憲司】
来年1月には沖縄で東浜、飯田と自主トレを行う予定。昨季までは野手の参加も認めたが、今回、帯同するのは育成の張本とDeNAの嶺井の捕手二人だけだ。「投手の練習に集中できる。ランニングや投球の量を増やしたい」。

12/4 ホークス情報

12月4日付ニッカンスポーツ

【江川智晃】
13年には自己最多の12本塁打を放ったが、今季は39試合で1本塁打、打率2割2分6厘で「チームは日本一になったが、個人的には悔しいシーズンだった。代打よりレギュラーで出たい気持ちが強い。悔しさをぶつけたい」。来季は初球からバットを短く持ち、コンパクトなスイングを心がけるなど長打にこだわらず、結果を求める。

【小川球団統括本部編成・育成部部長】(森の大幅アップに)「ピンチに出て、イニングをまたいで投げることもあった。ベンチに安心感を与えた。マイナス要素が非常に少ない。全力投球スタイルだから、工夫しながら、長くやってほしい」

【栗原陵矢】
春江工時代のあだ名はクリボー。スーパーマリオブラザーズで最初に出てくるやられ役と同じ名前だ。ソフトバンクのスカウト陣は「栗原はみんなからかわいがられるタイプ」と口をそろえる。