0709さんのブログ -33ページ目

12/22 ホークス情報

12月22日付ニッカンスポーツ

【柳田悠岐】
21日、日本ハム中田とともに福岡県糸島市内で野球教室を開催。広島土砂災害復興支援イベントとして行われた。二人はともに広島市の出身で、物販などの収益は全額被災地に寄付されるという。柳田は「何かできないかという気持ちはずっとあった。こういう気持ちはずっとあった。こういう場を設けてもらってありがたい。でも、まだまだ足りないと思うので、今後もやっていきたい」。

12月22日付西日本スポーツ

【柳田悠岐】
侍ジャパンの四番(日本ハム中田)にこう言わしめた。「柳田さんは今でも(日本代表の)クリーンアップを打てる。僕はあまり他の選手のことは言わないけど、身体能力は糸井さん(オリックス)に次いですごい」。

12月22日付西日本スポーツ

【中村晃】
11月14日の左肘手術後、初めて素振りを行った。リハビリ中の西戸崎室内練習場で約15分間、感触を確かめるようにバットを振り込んだ。「痛みや違和感はないですね。問題なく振れました」と順調など回復ぶりを強調した。年内にはキャッチボールも再開する予定だ。

12/21 ホークス情報

12月21日付スポーツニッポン

【武田翔太】
北九州市内のデパートでトークショーに出演し、侍ジャパンに追加招集された時の舞台裏を披露。連絡の電話が早朝7時で寝ぼけていたかもしれないという右腕は「後でかけ直していいですか」と一度電話を切ったと苦笑いして話した。その後、父親に相談し「とりあえず行っとけ」と背中を押され返事したとファンに明かし、トークショーを盛り上げた。

【大隣憲司】
来シーズン中にも社会貢献活動をする意向を明かした。難病からの復活を果たした左腕は、ファンの応援やさまざまなバックアップに感謝し、自身初のチャリティー活動の実施を決意。「復帰してからずっと思っていた。どういうものがあるのか、どれが一番いいのか」。今後、球団と話し合って活動の内容を決める。今季の復活は自分の想像以上だった。「ここまで投げられるとは思っていなかった。シーズン終盤に投げる機会がなかったらドミニカかプエルトリコのウインターリーグに参加することも考えていた」。予想以上の好結果で社会貢献の思いがさらに強くなったようだった。

12/18、21 ホークス情報

12月18日付熊本日日新聞

【本多雄一】
16日、小国町山村開発センターで講演し、地元の野球少年ら約100人に「野球選手である前に一人の人間として、人に優しく接することを大事にしてきた」と語った。講演会は同選手の妻が熊本出身の縁で、小国郡のファン有志でつくる『応援する会』が開いた。

12月21日付西日本スポーツ

【岩嵜翔】
来季も先発としてローテーション入りを目指す岩嵜は、スロー調整を容認した工藤監督の方針に〝反発〟する。ハワイ優勝旅行を辞退し、9日に福岡県豊前市で自主トレを開始。「立場上、のんびりしていられない。監督が代わったので最初からアピールしたい」と2月1日のキャンプインから全力を出すつもりだ。来年1月の自主トレ先は未定だが、同月中旬にはブルペン入りする考え。「紅白戦もオープン戦も初戦から投げる」とスタートダッシュを狙う。


【細川亨】
「今は体重が102㌔ぐらいだけど、来年の開幕までに今年と同じ95㌔ぐらいに絞りたい」と、本多やロッテの岡田と行う来年1月のグアム自主トレで走り込む計画を明かした。

★来年1月1日に発行する日刊スポーツ元旦号に、長渕剛と福岡ソフトバンク球団王貞治会長の対談を掲載