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11/13 ホークス情報

ニッカンスポーツから

*巽 杉内投法マスター
巽真吾が「杉内式チェンジアップ」で奪三振王を目指すことを明かした。今季パ・リーグ奪三振王に輝いたエース左腕の決め球を習得中。

今季はウェスタンリーグ奪三振王に輝いたが、今季唯一の1軍登板となった、1イニングがながら30球を投げてしまった。1軍相手では追い込んでからの決めに苦しんだ。「空振りが取れる球が必要」

*松田 オフ返上で走りまくった

発熱のため秋季キャンプを2日欠席したため、オフなしの調整を求められていた。練習休日のこの日約6㌔をランニング。

*長谷川 究極のバットで首位獲り

キャンプ後に契約メーカーのバット製造工場を訪れ、新モデルを注文する。

バット工場関係者「長谷川選手の場合は細部まで細かくオーダーされる若い選手にはあまりいないタイプ」

*育成枠の山田大樹と育成で再契約


巽は来季後半か再来年に出て来たら良いんじゃないかな。

山田大樹も再契約できて良かった、大学に行ってれば来年のドラ注目選手だろうから長い目で見てほしいです。

長谷川のバットの話を読めるのもオフならではです。長谷川の向上心が分かります。

秋季キャンプ 若鷹2010へ 小斉祐輔

ニッカンスポーツから

秋山監督が期待する選手の1人が来季5年目の小斉だ。打撃の課題は分かっている。タイミングを取った後一瞬グリップが肩の位置から下がってスイングが始まる。今季43試合に出場し打率2割2分8厘。2本塁打。打撃を買われて出場機会を増やしたが、結果は思うように出なかった。

小斉「直球に降り遅れることがあった。クセを直さないといけない」グリップの位置を高く保ち、全体練習終了後もバットを降り続ける、午後2時過ぎから5時近くまで室内打撃練習場にこもるのが日課となった。

ティー打撃から打撃フォームの修正に気を使い「1球1球大事に打つようになった」外野には伸びざかりの長谷川、能力の高い多村、助っ人オーティズ、経験豊富な柴原、村松競争相手は多い

DHには主砲松中、一塁は主将小久保ポジションを争う敵の壁は大きい。それでも5年目の来季こそ「秋山監督にいつも声をかけてもらっているし、何とかしないといけない」小斉は勝負の年をしっかりと見つめていた。

後半戦は江川や柴原の方が調子良かったんだけどね。秋山監督は相当期待してるんだね。
打撃練習を見てると魅力を感じますが…
来季は戦力外になった育成枠の同期西山の分まで頑張って下さい。

11/12 ホークス情報

今日の新聞から

*来季の開幕は札幌ドームで日ハム戦

*馬原 来季もクローザー

秋季キャンプ中の馬原孝浩が来季もクローザーを努める事が分かった。

*体調不良で明石早退

宮崎市内の病院で検査をしてインフルエンザは陰性。

*育成の猪本が手術

猪本健太郎捕手が左手尺側根仲筋腱脱臼などの手術を受けた、全治2ヶ月の見込み13日から西戸崎合宿所でリハビリを始める。


*巽 プロ最多227球の投げ込み

全投球を見守った高山投手コーチ「考えることも大事だけど腕を振ることが大切、何かをつかんで1軍の戦力になって欲しい」

*松中 開幕に間に合う

松中は手術を受け現在チーム離れてリハビリ中
秋山監督「開幕には間に合うだろう」と話した


*元ホークス山田秋親をロッテが獲得の意思を示す。


松中が開幕に間に合うなら無理して外国人を獲得しなくていいよ。

巽は来季もどうかな?
球がもう少し速くならないと1軍では通用しないと思います。