あるひとつの可能性 | こころのネタ帳

あるひとつの可能性

元々外食しすぎなのだ。
そんな反省をしながら飲み屋を探していた。
・・・
初めて入った店だが一発で気に入った。
客がいないところもいいが、マイケルのDVDが流れているとこが高得点。
ジャ-ン、80点!!。
この作品は私も持っている。
いつの間にか店は満席になり、後ろのおじさんたちは互いにマイケル論をぶつけ合っていた。
議論の内容はありきたりで私も含めた皆が思うことを話していた。
マイケルの前では皆ありきたりなのかもしれない。
最後に彼らが言うところの「最終的に黒くなる」説に希望を感じ店を出た。


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