昨日は雨でした。

雨なんてダムのあるところだけで降ればいいのに。


人通りの多いところで雨が降ってきたときに困るのが傘のやり場ですよね。

私は相手の傘より自分の傘を上に持ってきて颯爽とよけてやるんですが、

そうすると時々相手の傘が頭に突き刺さります。

まぁ、そんな時は、たいていは「すいません」ですむんですが、昨日はなぜか睨まれました。

「いや、当てたのお前だろ」

と思っても言えるわけがないので、颯爽と立ち去りましたが。


傘ってもう何百年も形に変化がないらしいですね。

これってすごいことだと思うんですよ。

普通、新しい技術が開発されたり、新しいデザインが出てきたりするじゃないですか。

きっと傘でも、あれはどうだとか、これはどうだとか、色々あったはずなんですよ。

でも、そのたびにやっぱり今の形が良いよね。ってなったんだと思います。

そう考えて見てみると傘の形に歴史を感じなくもないですよね。


でも、今の形って、もち手が真ん中にあるせいで傘の半分ぐらいしか使えてないですよね。

ここって改良の余地があると思うんですよ。

絶対片方が長いほうがぬれにくいと思うんですよね。

そう思って友達に話したら

「そんなことしたら相合傘ができねえだろ」って言われた2月の初日

2010年になって1ヶ月がたちました。


早いもんですね。こういうと親父みたいですがほんとに早い。

こんな感じで気づいたら年度末になってるんでしょうね。

試験が3月頭にあるんですがそろそろやばい気がしてきてます。


最近私の周りは旅行が流行っています。

いわゆる卒業旅行ってやつです。

私も今年卒業する1人なので類にもれず行ってきました。


ディズニーリゾート


行ってみてびっくりしたのが、ランドに着くまでの道のり。

普通の遊園地なんかだと園内に入って初めて、遊園地に来たって実感できますが、

さすが夢の国、モノレールや建物なんかにミッキーがひそんでいて、ランドにつく頃にはもうテンションあがりまくりです。

ランド内でも、キャラクター達が気軽にポーズをとってくれたり、一緒に写真を撮ってくれたりするし、

中にはキャラクターのために手紙を書いてきたりする小さい子供がいたりして、ホント夢の世界にいる気分でした。


そんなこんなで2日間遊んで、いざ夜行で帰ろうと思っていたら、時間調整のためにシャトバの中で3時間待たされました。


長い、ホントに長い。3時間が永遠のように感じました。


3時間があんなに長いんなら3月なんて遥か彼方だな。

財布をなくしてしまいました。

電車を降りて切符を出そうと思ったらポケットから消えていました。

1週間前に免許証とったばっかりだったのに最悪です。


日本の免許の試験って何であんなに難しいんですかね


例えば

Q、運転者が危険を感じブレーキを踏み、ブレーキがきき始めてから車が停止するまでの距離を停止距離と呼ぶブレーキを踏んだ瞬間から」なのか「ブレーキが効き始めてから」なのかで答えが変わるけどどっちなんだ?)みたいな問題があったり、

Q、青の灯火は「進め」を意味する。A,×

みたいな引っ掛けがたくさんちりばめられいます。


後の問題はまだしも、最初の問題とか知識関係ないだろ。


まあそういった問題を落としても9割り取れるように勉強しろってことなんですかね。


そういえば、韓国に免許の試験を800回近く受け続けているおばあちゃんがいましたが今はどうなったんでしょうか。