HAPPY LIFE ☆彡

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音楽・お笑いライブ参戦レポと新宿界隈の美味しいお店を記録

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今さらのライブ感想~

LUNA SEA2回目の参戦でしたが、
途中で黙祷があったり、全体的にバラードが多かったり、ほんとに「チャリティーライブ」の名にふさわしいライブでした。

10/22(土)さいたまスーパーアリーナ

LUNA SEA For JAPAN A Promise to The Brave
くわしいMCなど

セット・リスト

1:WITH LOVE
2:Déjàvu
3:TRUE BLUE
4:SLAVE
5:G.
6:PROMISE
7:gravity
8:RA-SE-N
9:Providence
10:MOON
~Dr.Solo
~Bass Solo
11:BLUE TRANSPARENCY ~限りなく透明に近いブルー~
12:I for YOU
13:DESIRE
14:STORM
15:TIME IS DEAD
16:ROSIER
17:TONIGHT
EN-1:Crazy About You
EN-2:PRECIOUS...
EN-3:WISH

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あの日からずーーーーーーっとLUNA SEA一色の日々。
11月にはいくつか行く予定にしていたライブがあったのだけれど、
とてもまだほかの音楽を聞く気分になれなくてやめちゃいました。

最初のきっかけは昨年の東京ドームフリーライブ「黒服限定GIG」
たまたま応募してみたら当たっちゃって、
シングル位しか知らないから、当然ライブでは知らない曲ばっかりだったんだけど、一気にファンになった!

それでも、数ある好きなバンドの一つで、同居人リー君が昔からのLUNA SEAファンで
誕生日プレゼントで今回のツアーチケットをプレゼントプレゼントで一緒にいったのだけど、私が完璧にはまっちゃいましたねラブラブ!

ちなみに今回はきちんと予習しようと思って、「LUNA SEA」「IMAGE」「Style」「コンプリートベスト」を聞き込んでいったら・・・・
なんと!すべてそのアルバム内から演奏されたドキドキ

やっぱり知ってる曲だとよけい楽しくって、私はまだDVDあまり見てなかったから、
手を挙げるタイミングとかまだよくわからなかったけど、もうすっかり魅了されてしまいました。

初めて中学生のときB'zのライブに行って、1ヶ月くらいぽーっとしてた。あんな夢見たいな時間があるんだと感じた。
それと同じ感覚を今味わっています。

そして今、リー君所持品であるDVD「真夏の野外」「FAINAL ACT」をひたすら見てます。

なんたって、「I WISH!!」と叫べなかったことが大失態だよね。
ライブは初のリー君がばっちり叫んでたのがくやしいったら(笑)
DVD相当見て育ったそうです。

なんかね、昔の映像もYouTubeでいろいろ見たけど、
テレビの収録で歌ってた映像で、
すごいファンと一体感があって一目惚れした映像があったのだけど、
なんと!
先月発売された「GOD BLESS YOU DOCUMENT」の特典映像に入ってたの~ラブラブ!

即買いしました音譜

1994/3/19 BS流行歌最前線 JUST LIVE の JESUS/IN MY DREAM/WISH
顔はばっちりメイクしているのだけど、歌い方はほぼ今の原型になってて、
何より、たった3曲なのに、ライブとして完成されてる!!
そして、演奏、歌唱力の安定感がすごい!!

今のLUNA SEAもいいけど、昔のLUNA SEAもいいね。

来年は新曲発売とかあるのかなぁ得意げ ライブがあることを願う満月

今現在進行形で活動しているバンドを応援できるって幸せですビックリマーク




読書メーターというサイトを利用して、読んだ本の管理を始めた!
ブログにもそのまま貼付けられるソースがあってとっても便利ドキドキ
これから重宝しそうです音譜


9月の読書メーター
読んだ本の数:4冊
読んだページ数:1468ページ


博士の愛した数式博士の愛した数式
読了日:09月06日 著者:小川 洋子

とにかく和んだ。もっと悲しくて重い話かと思えばそんなことはなく、単純に楽しめた。
数式っておもしろいんですね。本書とは関係ないけど、数学をテーマにネタをする大輪教授(お笑い芸人)に会いたくなった(笑)


走れメロス (新潮文庫)走れメロス (新潮文庫)
読了日:09月10日 著者:太宰 治

短編集。初太宰だったのだけれど、自叙伝あり、女の子目線口調の編ありでとっても面白かったラブラブ!
太宰ってこんなにユーモアのある人だったんですね。太宰ワールドにはまりそうです。


火車 (新潮文庫)火車 (新潮文庫)
読了日:09月15日 著者:宮部 みゆき

いつも読む推理小説とは違って、ジリジリと真実に迫りながら犯人に迫っていく流れが、鳥肌ものだった。でも、宮部さん女性なのに、やや女性卑下的な発言がところどころにあるのが残念。
20代後半で事務職の女性はお荷物扱いなんてひどすぎる(笑)


蜻蛉日記をご一緒に (講談社文庫)蜻蛉日記をご一緒に (講談社文庫)
読了日:09月30日 著者:田辺 聖子

蜻蛉日記を田辺さん目線で解説してくれた分かりやすい本。
平安時代の時代背景や家系図から、どうして作者がこう思ったのか解説してくれて楽しめた合格
にしても、どの時代も女性の嫉妬っておんなじなんですね。
作者が「この時代の身分の高い女性は幸せな結婚をしていると物語にはあるけれど、実際はそうじゃありません。」なんて書いてるからとってもリアル~
今度は現代語訳にチャレンジしたいです。


2011年9月の読書メーターまとめ詳細


さっき我人さんのブログを見て衝撃!!

ピン芸人引退!!

だそうです。

恐れていたことが~と思ったら、「ピン」を引退であって、相方募集中だそうです。

でも今度の単独ライブがピン芸人として最後の活動になるのだそう。

8月の単独ライブものすごく面白かったから、非常に残念ショック!

あ~そうなると今度の単独に行けないのが非常に悔やまれる。
仕事定時で終わらないだろうなぁ・°・(ノД`)・°・

DVD化を切に願う(>_<) 
ぴーぴー入っててもいいから

ところで、以前誰かを見たときに、我人さんと組んだらおもしろいだろうなぁ~
と思ったときがあったのだけれど、思い出せないえっ

コンビよりトリオの方が合いそうな気がする~