journey.
則子の旅は。
5/28和の暮し1位
山ヒル大国、笠堀大川の麓の部落だった 🚶♀️
新八十里越の里とあったが。
名は忘れた、、、、
弟は32で法律事務所を辞めて
司法試験に臨む程のお馬鹿だった。。。。
越後の里の名などに興味は無かった 👅
しかし。
道の駅の標には
素晴らしい道祖神群があった、、、、
則子に事の真贋など分かろう筈も無かった 👅
女は弟が誇らしかった 💪
五十嵐川上流は。
実においしそうだった、、、🎣
雪代時に大物が上がるとの幻覚情報もあった 👅
🚶♀️ 🚶♀️
謗られ。
蔑まれながら。
スリットから白い脚を見せながら。
上越新井迄、
則子は帰り来ていた 🚗
🚶♀️ 🚶♀️
凡庸な日常だった!
女は三好達治といふ男の才能を妬んだ!
山里の道の駅のrestaurantの1300の天丼は
美味しく無かった 👅
⛰
遠くの方は海の空だった....
結局、
おさねを擦るしか無かった、、、、
閉店まで1時間ある豚汁のたちばなに。
乗り込む余裕は女には無かった 👅
⛰
則子は思い出してしまった
今日、夏のボーナスの内示を受けた事。
手下の才蔵に。
3人の役員を殺っちまいな!と言い含めた事を 👅
