the blues of solo | 西毛山魚会

the blues of solo

 捨吉の足はぼろぼろだ

 
捨吉は、大きなカタルシスを得たい....
 
足裏は豆でごわつき、踵の擦り切れは直らない  
 
  旋盤工として
 土方として
 売り子として声を張り上げ
 
  其れだけの来し方だった   
 
 🚶‍♀️
  ......
 
 吾妻路を目指した
雪の前に北方は登っておきたい、、、
 
🚶‍♀️
 
  愚弄され搾取されただけの来し方だった、、  
 今日も9000の掠奪にあった  
 
  捨吉はスタンドでjeepの油をカードで入れようとした。 お好み数量のボタンが無かったスタンドを捨吉は見切って去った、、、
 
  消し忘れの設定を次の客は使った、、、、
 
  はっはっはっ!
 そういう来し方なのさ!
 
 
 王城山/長野原町/最終人家から往復3h.
 👋  連れは、登山口の林集落住民センター隣の片栗の湯小屋に留まった   ♨️
 

  山頂で苺チョコは、捨吉を男にしてくれた    
 
 
   夜は西毛に戻った  🚗
 
 おりんと伴に法被装束をしつらえた捨吉は寄合で町衆と落ち合った
 
 富岡製紙場前の銀座宮本城町区の山車の寄せは西毛の華だ 💐
 
 捨吉は製紙場前を回り回った、、、、
 
  更に其の外に美貌のおりんが着いた  
 
 踊り狂う美貌のおりんに何人かの男が目を遣った、、、、、、
 
  六つ半。
 
 
  
 
 捨吉は太郎の屋敷の軒下で。
中島みゆきの時代を唄った
古い唄だ   
 
  村田諒太が負けたのは必然だからだ  🥊
殴り屋がTV解説してる間は無い。。。。
 
  激変の時の中で....
 
 
 
  driving   with HELLOWEEN/ 
  keeper of the seven keys.
 
   10/21和の暮し1位
10/24和の暮し注目記事1位、2位


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