上毛マタギの深い霧
西毛の今日に雪は積もらない....⛰
🔥 ポチが冬を越せるかどうかは未だ微妙だ、、、
🐗 酒井保正著の最終章となる。。。
片品村中井の千明徳蔵。
鹿を追い始めた初日に鹿を仕留める事などあり得ないんだ。🦌
狐は油物を特に好む(貴重な知識だぜ、
)
)餌は油粕と山兎の内臓だ。
利根村南郷は横坂金衛。
不猟の時。マタギは山で自分の隠しどころを出す。。。

山の神は女神だ。大そうに喜んで獲物を獲らせてくれるのさ 

マタギは熊の胆を陰干保存して、窮時の村人に無料で分け与える 🐻。猟師は欲をかかない。。
🦊 キツネの小水が鼻を突く異様な匂いなのは言うまでも無い!忘れぬがよい!
日の終りに。
大事な事を学習した。
絵本は。お子が絵本に集中出来る様。落着いた声で、言葉は丁寧にはっきりと発音する。大声で大仰な抑揚は、お子の注意を絵本から外らすと。大事な所は声を低くと。えほんの会はガイダンスしている、、、、
そうすると、過日の書店での3人漫才親娘。ポチは大仰な読み聞かせに感嘆したもんだったが。。。。
猿芝居であったか、、、

..... 如何にも胡散臭い親娘ではあった、、、







