more than ともだち。 | -keep my ways and remember to smile-

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日常で経験したこと感じたことを、独断と偏見で綴っているブログです☆

こんばんは。
現在、夜の1:30になるところです。

いかんせん寝れんのです。
なぜなら、本日コーヒーを4杯飲んだため。
子供か(笑

つーことで、少しこの前の続きを。

前回、美容師さんとの連絡が途絶えた話を書きましたが、その後なんと連絡ありまして、
夕飯をご一緒することになりました。

そして、当日。

20時集合ということで、19:30から集合場所周辺で待っていようと家を出ました。

しかし、集合場所付近にはカフェはなく、唯一のカフェは19:30で閉まるという。
はえーだろう(笑

そして、缶コーヒーを片手に、もう集合場所(外)で待っていました。

20時近くなり、手持ち無沙汰にケータイで遊びながら連絡を待っておりました。

しかし、20時にもなり一向に連絡なし。

「まぁ、向こうは仕事後だから遅れることもあるだろう」と想定内。

とは言うものの、一応20時にお店を予約していたので、15分程度遅れる旨をお店に連絡。

15分後。

まだ連絡はこず。

30分後。

まだまだ連絡はこず。

…。

外が涼しかったのが唯一もの救い(笑

40分後。

ブーブー。

ケータイのバイブが。

「今仕事終わりました!向かいますね!」の連絡が。

あーよかったー。

集合場所は、彼女の仕事場のすぐ近くなのですぐ来るだろうと思っていました。

この頃にはもう、ケータイで全てのニュースを読みあさり終わっていたため、空を見上げるしかやることがない始末(笑

そんなこんなで黄昏れていると、お店から電話が。

「あの、いかがですか?」と店員さん。

「すみません!もう5分くらいしたら行けると思うので!すみません!」と僕。

彼女は今終わって向かっているからすぐ来るだろうと見積もり、5分を概算。

しかし。。。

あれ?こない。

こないぞ。。。

…。

それから、20分後。集合時間から60分が経過。

もはやこないんじゃないかと思いすらしていたころ、遠くから彼女が。
「あーやっときたー」と安堵する僕。

合計1時間30分おんなじ場所(外)で待っていたわたくし。
待つのには慣れております(笑

「お待たせしましたー」と彼女。

すごく焦っているかと思いきや、ものすごく普通の登場(笑

「遅くまでお疲れ様です」と、「ものごっつー遅かったですね」というニュアンスが伝わらないよう第一声を(笑

「仕事が遅くまでかかっちゃって」と彼女。

至って普通な感じで会話は進んでいきました。

さすがO型。
全く気にしない感じ(笑

それからは、予約したお店に入り、楽しく会話をし、彼女は明日仕事なのでお店を出ることに。

会話している感じでも、毎回O型感はひしひしと伝わってきます(笑

別に血液型がなんだからとか全く気にしている訳ではなく、むしろそんな彼女の気にも留めない感性が、僕は好きなのです。ホントに。

いつも思うのですが、僕が好きになる人は、僕と全くタイプが別の人。

僕は、ちっちゃいことを気にするちんけな野郎なわけで、ちっちゃいことを気にしない人への憧れからか、毎度そういった方々を好きになる訳です。

僕的思考では、感性が全く似ていると、対立してしまうので、違う方が一緒にいやすい。
さらに、何を考えているか読めないところが面白いと感じてます。

…と、好きなタイプは置いといて、お店から出て家路に付く途中、「付き合ってほしい」と思いを告げました。

すると、「私なんかでよければよろしくお願いします」と。

「私なんかで」って!THE 謙虚っすね!笑



そんなこんなで、僕に彼女ができました。

何だか取り留めのない感じになってきましたが、上記がタイムリーな心情です。



あー、眠くねー(書き終わり現在:夜2時)笑