けっか。 | -keep my ways and remember to smile-

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日常で経験したこと感じたことを、独断と偏見で綴っているブログです☆

何事も『結果が全て』だと思う。


高校時代に行ってきた部活動(バスケ部)、受験、就職活動など大人になるにつれ、その思いが強くなっている。


結果を残せず過程のみを述べるのは言い訳にしか聞こえない。


たとえ、結果が思わしくない場合、結果を残せなかった人の身近な関係者たちは、その人の努力した過程を目にしているので「仕方ない」と言うかもしれない。


しかし、多くの人はその人の周りにいない。努力した過程を知らない。結果が出ていない。だめだと思われる。


結果がでないということは、努力が足りないということ。ただそれだけ。


過程はもちろん大事だが、過程に過ぎない。


岡田ジャパンに対する世論が良い例だ。練習試合で負け続け、「だめだ」と言われ続ける。


しかし、本試合で一勝、そして一変。期待されるようになる。


練習試合前に非常に厳しい練習をしていたため、練習試合で結果を残せなかったと解説者は語っていた。


しかし、多くの視聴者はその情報を知らない。


やはり結果を残さなくては意味がない。




と自分に言い聞かせてみました(笑)