どうも。サカナですー。
今日は病院に行ってきました。
入る前から異変を感じていましたが入ると身をもって異変を感じました。
受付の女性がジーパンに白衣というちょっとラフな姿
空いているのにたくさんいる看護師
たくさんいる看護師の年齢層がかなーり上
看護師同士の会話が聞こえる環境
行って早速の尿検査
トイレの取っ手に包帯(こえっす)
トイレ男女共用、共通の入り口に鍵なし
トイレは半地下
トイレットペーパーのストックなし
トイレットペーパーなし
尿検査は採った尿を持って待合室を歩かねばならない(待合室に人あり)
なぜ尿検したのかもわからない
検温しながら血圧はかる
頭痛を訴えたら肩こりを疑い、すぐに湿布を貼られる
吐き気止めの点滴をする
点滴の部屋が物置のようなところ
点滴が効いてきてるか確認してくる
吐き気が解消されてるかよくわからないと答えると
注射器をもってやってきて、点滴をしていない方の腕に注射をしてくれる(初☆ダブル針)
座薬を処方される。
点滴のせいか注射のせいか、深刻な眠気に襲われる。
とこんな感じでした。
頭痛で肩こりを疑われるのは100%ですが、その場で湿布は初めてでした。
そのように頭痛で病院へかかるときってたいてい出してくれる薬の説明をしてくれるのですが
今回はなんだか説明がなく、
この頭痛薬が、筋肉の緊張をとるタイプなのかただの鎮痛剤なのかきになります。
私はお腹を下す性質がありましてね、たいていは下してるんです。
(おっと、食事中でしたらすみません)
今回も下す件もろもろで病院を訪れたんです。
ですが、座薬が処方されたんですね。
私は下すといったのに。
座薬ではすぐに出てしまいますでしょ。
まぁ、運が良ければお腹に効くまでとどまってくれるかもしれないけどねー。
ウンだけにね。
気持ちが悪いのも、なんで気持ちが悪いのかが知りたいのに
とにかく気持ち悪いのを解消する方法へしか導いてくれず。
いつも行く病院は、お願いをしないと点滴はしてくれなくて
それってどうなんだろうと思ってたけど、
それが正解なのかもしれない。
何でもかんでもすればいってもんじゃない。
私は別に今ある吐き気を今どうにかしたいんじゃなくて
原因を探ってほしかったのだ。
しかも人生初のダブル針を体験した。
お金もないのでどちらかにしていただきたい。
そのあと吐き気が引いても一体何がきいたのかわからないじゃないの。
私の症状の説明の仕方が悪かったんでしょうか。
きっとそうなんでしょうね。
必殺マリア様でこの病院のいいところを探すとすれば、
看護師が親身で優しい
年上の女性だけに注射が上手い
ですねー。
今日は採血もしましたが
結果聴きに行こうという気も起きません。
病院代5000円弱。
たっかぁ…
これなら行きつけの適当な医者のところに大人しくいけばよかった。
だれか。
いい病院紹介してください。
あ。
ちなみに。
病院の常連であろう老夫婦の待合室での会話が聞こえてきましてね。
爺『いつも打ってくれるあのピンク色の注射には何が入っているんだろうねぇ』
だとさ。
ちょいちょいちょい。
いつも打ってもらってるなら内容確認しておこうぜーおじいちゃん。
ちなみに、その注射をそのおじいちゃんに打つ前に私も注射の中身を見たんだけど
(看護師がそれを持ってうろうろしていたため。)
本当にピンク。
よくピンクの目薬とかあるけど、あんな色。
ビタミンかしら。
なにかしら。
てゆうかおじいちゃんに説明してあげて、先生。
もー気になることだらけの病院だったわ。
はーだらだらぐちぐち書いちゃった。
明日は髪を切って、そんでもってダークシャドーみてきます。
あーら。
ちょっと間違って今日かいちゃったの。
明日のぶんということで!
さてと。
悪夜巣魅!!