あちらは弁護士が2人ついている。
私たちも弁護士が1人。
弁護士対弁護士の戦いになるのだがアホらしくてしょうがない。
嫁としては、もう何も要らないではないか! と思う。
その代わり、お墓も知らない。仏壇も知らない。で良いじゃないか。
義理母が書いたとは思えない内容の公正証書に、家のゴミ捨て係と書いてあったので、夫が業者を呼んで家を見てもらった。
このすごい数のブランドの箱はなんですか?
・・知りません。
中身は?
・・知りません。
という会話があったそうだが、10トントラックでも乗らないだろうということだった。
この家には、要らないものをどんどん投げ込んだのだろうか?家が全く可哀想である。
整理整頓にかけてはすご腕技術を持つ嫁を蔑ろにした義理家。
この家には、あなたが住むのは許しません!息子が住む家なので、と言っていた義理母の言葉は私の中に残っていて
その時から住む気は全くないのであるから。