いやいやずいぶんの来訪者様ありがたく思います(^^)!
神経痛といっても人それぞれ体の部分によってさまざまな症状がありますが頸椎の場合は
「首から脊椎をかけ両腕といった末端部に痛みが走る」のが原則、腰椎にかけても同じ事
が言えるのですが、ついつい痛いことを我慢するのはNGその我慢は体の納所う神経を傷つけます。
今回はこのブログの筆者であるこの僕が神経痛とどのようにして出会い苦悶したかを紹介です。
遡る事5年前、「僕もまだまだ若かったのか」と今になればそう思うのですが夜明け前の街を仕事場に向かって
急いで自転車を走らせていたのです。確かその惨事が起きた日は雨上がりに雨雲の華夏から太陽が差そうと
した時です。目の間の直進の道路を右折しようとしたとき遠心力が余計についてしまったんです。
ゆっくり走ればきっと何もなしで一番乗りに会社についていた筈なのに濡れたグレーチングで大きく滑り、
体が横方向に車体と引き離され、石垣に腰椎を強打。痛いっていうのんじゃないですよ
両足に力が入らず腕には道路と擦れた事を証明するかのように腕からは血が流れていました。
人間の脳が偉いものでグレーチングでの滑った衝撃が何度も繰り返されるんです。
その後、座骨神経痛の症状に見舞われました。感覚鈍麻、患部の灼熱間や冷感チクチクとした痛みビリビリとした
痛みなど頭がおかしくなりそうでした。まだこの痛みが疼痛であることも何もわからなかったんです。
知人は「ただの事故でしょ」といいますがどちらかというと事故が一段落した時に起こった何とも言えない痛み
友戦いが始まってしまったのです。僕の経験を若い方に生かせればと思うばかりです。
