保育者の品格 | ベビーシッター・個別保育研究家 参納 初夏

保育者の品格

ラブラブご訪問ありがとうございますラブラブ

 

ベビーシッター・個別保育研究家の

参納(さんのう)ですひまわり

 

先日、

「保育の世界がまるっとわかる

じんぐるじゃむっ」

という本を読みましたパー

 

 

作:おおえだけいこ
監修:汐見稔幸

 

保育の世界のいろいろ、

先生たちの奮闘ぶり

そして、

保育園をとりまく人々についても

わかりやすく、おもしろく

描かれています。

 

保育者はもちろん

親御さんにもおすすめですラブラブ

 

その中に

「保育者の品格」という項目がありました。

 

本の中では、

子どもでも大人でも、

相手を尊重して接することができる特性

を「保育者の品格」と呼べるかもしれない、

と書かれています。

 

確かに、私もこども、親御さんなど

相手を尊重して接することを心がけています。

 

私自身を過去から振り返ると、

保育の仕事のおかげで、どんどん

許容範囲が広がってきました。

 

鈍感力が身に付いたと言ったらいいのか?

 

気づかない、のではなく、気づくけど、

そのことにとらわれない力とでもいいましょうか。

動じない力といいましょうか。

 

 

保育のお仕事は、シッターも、保育園の先生も

感情職業です。

 

心のバランスを整えるのもお仕事のうち。

 

プラスもマイナスも、どちらも必要な感情で、

それをいかに受け入れ、整えるか。

 

実は、自分の過去についても受け入れ

癒していくことが必要なんですよね。

 

時々、自分を見つめ直す時間を

持ちたいものです。

 

クローバークローバークローバークローバークローバー

 

参納が経営する

株式会社ファーストウォークでは、

随時、ベビーシッターさん募集中です

 

また、フリーランスのシッターさんの

サポートもしています。

 

選ばれるシッターになるための

Skypeコンサルも

実施中です。

 

ご興味のある方は、

 

手紙hatsuka@firstwalk.jp

 

へご連絡くださいませ。

 

クローバークローバークローバークローバークローバー

 

ベビーシッターに興味を持たれたら

こちらもお勧めです

 

image