先取り‼︎2016年版小規模保育白書 | ベビーシッター・個別保育研究家 参納 初夏

先取り‼︎2016年版小規模保育白書

おはようございますニコニコ

ベビーシッターの目線から、笑顔の種を届けるさんのうですヒマワリ

2016年版小規模保育白書
を読み始めました~ビックリマーク

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実際には、3月31日発売です!
Amazonでも購入できるようになりますが、全国小規模保育協議会のお手伝いをさせていただいている関係で、一足早く購入することができました~音譜
ありがたいですアップ

さて、この本の読者って誰でしょうか?
小規模保育園に勤務している人?通わせている親御さん?
私は、将来の日本のことを考えている全ての人に読んでもらいたい一冊です。
保育園は、未来を担う子どもたちの土台が作られる大切な時期です。その時期が、どうなっているのか。
社会全体で、知って、より良いものになるようにしていく必要があると思います。

保育園といったら、大規模認可園がいいに決まってるでしょ。
そう思っている人が多いのは、事実。

しかし、すべてのこどもの発達に、大規模認可園がいい、というのは事実なのでしょうか?

もともと多様性に溢れた時代に、一つだけの型にはめるのは、無理があると思います。

大規模がいい人、小規模がいい人、必要な時だけ、認可外保育園やシッターに預ける人がいたっていいじゃないですか。

自分にあったスタイルを選べる時代が来ることを切に願いますラブラブ