明確な夢に日付をつける☆
宮古島入りしました(^^)。梅雨が明けたらしく、観光客でいっぱいです。。写真はホテルの前の「パイナガマビーチ」いい感じです。
明後日のラリーに向けて明日もがんばるぞー!
本日、長野県下諏訪で行われたラリーもたくさんご来場いただけたようですp(^^)q
☆夢は2度叶える☆
完成されたパズルを見てからパズルをするのと、完成されたイメージのないバラバラに散らばった状態でパズルを始めるのと、どのくらい完成までの期間が違うのでしょうか…?
「目標」がなければ「完成」という言葉も存在しませんよね。
それと同じように、
おそらく、
明確な自分の理想像や、目標の有無によって行動の効率性やスピードが大きく変わるのしょうね…。
「目標を決めて、期限を決めて、方法を考えて行動する。」がベストの流れになりそうです。
居酒屋ワタミの渡邉社長は
「夢は2度叶えるもの。1度は想像で達成の擬似体験をし、2度目は現実で叶える。」と残しています。
パズルの完成図を見る、つまり成し遂げたいイメージが道を決めてくれるのかもしれませんね(^^)。
道を決めたあとは全力で走るだけ!
金持ち父さん貧乏父さん☆
今日は飯田と共に本社にて秘密の特訓をし、パワーアップしました△。
かなりのパワーアップだと思いますよ、これは。
明日もパワーアップしますよ♪
☆ESBIクワドラント☆
以前に読んだ本、ロバートキヨサキさんの『金持ち父さんと貧乏父さん』
日本でも100万部を超えた名著で、キャッシュフロー(お金の流れ)についての気づきや自己の道標としても、とても参考になります。
中でもESBI(クワドラント)は革命的な整頓です。
E…自分の時間をお金に替える仕事(会社勤め)
S…自分の技術をお金に替える(自営業、医者)
B…お金が入る権利を持つ(印税、不動産、NB)
I…お金を使いお金を生む(投資)
E・Sは労働収入といわれて、いずれも自分が止まればお金も止まる。Eは全体の80%、Sは14%を占めるそうです。
B・Iは権利収入といわれ、合わせて6%…。
日本社会の流れにそのまま従えば「E」にいきますものね…。
B・Iは社会的には「非・常識」といわれるところかもしれません…。
でも、どっちが楽しいのかな?と考えざるをえませんよねf^_^;
安岡正篤さんの読書法にあるように、本の内容をそのまま価値観に置き換えないこと、自分の価値観で本を照らして読み、受け入れるところ、反省するところを発見する。
これが自分を向上・革新させる正しい読書なのだそうな…。
ロバキヨさんは新しい発見のある必読書でした☆
けっこう分厚いのでご注意☆
かなりのパワーアップだと思いますよ、これは。
明日もパワーアップしますよ♪
☆ESBIクワドラント☆
以前に読んだ本、ロバートキヨサキさんの『金持ち父さんと貧乏父さん』
日本でも100万部を超えた名著で、キャッシュフロー(お金の流れ)についての気づきや自己の道標としても、とても参考になります。
中でもESBI(クワドラント)は革命的な整頓です。
E…自分の時間をお金に替える仕事(会社勤め)
S…自分の技術をお金に替える(自営業、医者)
B…お金が入る権利を持つ(印税、不動産、NB)
I…お金を使いお金を生む(投資)
E・Sは労働収入といわれて、いずれも自分が止まればお金も止まる。Eは全体の80%、Sは14%を占めるそうです。
B・Iは権利収入といわれ、合わせて6%…。
日本社会の流れにそのまま従えば「E」にいきますものね…。
B・Iは社会的には「非・常識」といわれるところかもしれません…。
でも、どっちが楽しいのかな?と考えざるをえませんよねf^_^;
安岡正篤さんの読書法にあるように、本の内容をそのまま価値観に置き換えないこと、自分の価値観で本を照らして読み、受け入れるところ、反省するところを発見する。
これが自分を向上・革新させる正しい読書なのだそうな…。
ロバキヨさんは新しい発見のある必読書でした☆
けっこう分厚いのでご注意☆
人間万事塞翁が馬☆
7月が始まりましたp(^^)q。
メンサポは待ちに待った「クールビズ」!
月初の会議が行われ、みんな真剣な表情です^_^。
☆人間万事塞翁が馬☆
ワールドカップ開催に当たって岡田監督が色紙に書いた言葉です。もともとすごく好きな言葉なのでご紹介します(^_^)。
塞翁とは中国北部の村に住んでいたご老人のことです。
『ある時、翁の元で飼われていた馬が、小屋から逃げ出してしまいます。皆は翁を慰めました(不幸)。
しかし、
しばらく経つと翁の馬が、もう一頭の雌馬を連れて戻ってきます。たくさんの子供を産み、とても豊かになりました。村の人々は祝杯をあげます(幸)。
すると、
今度は翁の子供がその馬から落馬してしまい、ひどい怪我を負って歩くこともできなくなってしまい、この世の終わりだと嘆きます(不幸)。
ところが、
なんとその後、戦争が始まり、怪我で戦に行くことができなかった翁の息子以外の子供達は皆死んでしまいました。怪我のおかげで兵役を免れて命が救われたのです(幸)。』
「物事には必ず後につながる意味がある、だから一喜一憂しないこと。どんな良いことがあっても悪いことがあっても、それは『人生の経過の一部』、だから常に長い目で感じとること。」と解釈してます。
岡田監督はこの言葉を選手達に言い続けていたそうです。味方の選手のPKが外れたときも、眉ひとつ動かさなかったことが言行一致を物語っていましたよね。
私達のビジネスの中でも大切なキーワードになりそうですね(^^)。

