チャレンジは最短の近道 | メンタルマネージメントブログ

チャレンジは最短の近道

大島から船で熱海→沼津で飯田と合流しました!名古屋に向かいます(^_^)v

古典の教訓☆
「道はだれが作ったか?」

孔子の「論語」に並び、「菜根たん」というとても有名な論書があり、その一説です。

目的地に向かうため、高く生い茂る雑草をかき分けて、岩をどかして歩き進んでいった足跡がやがて「道」となった。

つまり、今ある道は勇気ある誰かが初めて道なき場所を歩き進み、続く者がまた歩き、地が固まり道になったということ。
初めてのチャレンジ、そこには多々のリスクがあったはず…

万人の好む道に宝はないようです。競争が激しいですし…(>_<)

少数の人が選ぶイバラの道こそ宝があるようです。

自分が「イヤだな~…やりたくない」と思うことは大概みんな同じように思ってますしね(^^)

だから「リスク」を裏返すと「チャンス」と読めるかもしれません(^-^)