それで、メールのことを問いただしても
浮気ではなく、後輩とメールしただけ、
いい加減、ヤツに気づけと、前に泣いてる時に電話する相手は
一番の同性の友達か、自分が気になる異性だろって、前言ったことすら、忘れてるし。



そこから、お前(ヤツ)は、女心がわからんのんじゃ。
だからヤツの家族と私が戦いになってしまう気持ちもわからんのんじゃ。

いい加減気づけや。っと、

女心もわからない。
周りの人間関係の修復なんてできない。
なのにしようとするから、できないことをするから、こんなことになってんだよね。


それは反省してましたが、その反省がいつまで覚えているかどうか。
でも、頑張ろうとしてたのは、事実なので、そこは認めてあげないとなぁ。

で、また私がブーブー、一方的に言ってました。


落ち着いて、私が聞きました。


「○○(ヤツ)はさ、私のこと好きなんだよね??」


『うん』



「だったら、私の好きなとこ教えてや」

と、半ば強制的に、聞きました。いくつか答えてくれました。


それから、その流れくらいから、ちょっと、ヤツが黙りだした。
そしたら、私がヤツを大好きってのを出した言葉に、ヤツが泣き始めた。