デジタルサイネージ「コマボ(R)」新入り① | FIRST通信

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メーカーの視点から、
電子看板、サイン・ディスプレイ用品の最新情報を発信!!

新しくコマボ(R)の仲間に入りました、

ユニークな形のインタラクティブサイン「IS-32F」のご紹介。

大きなモニターの下に飛び出ているのがタッチモニターです。

ココで操作すると、上の画面に見たい情報が流れます。


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「インタラクティブ」って?

「インタラクティブとは、英語でもともとの意味は【相互に作用する】などといった

意味であるが、インタラクティブサインとはユーザーの選択に応じて、

表示される画面の・・・・・」


つまり、

「送り手が一方的に情報を流すのではなく、使う人が見たい情報を選んで見れますよ」

とうこと。


通信ネットワークを使用して、送り手と使い手のコミュニケーションや、

リアルタイムな情報発信が可能になります。

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↑裏側はこうなっています。

取っ手が見えますでしょうか?

実は裏面のパンチングが外れるようになっていて、

パソコン本体が収められているのです。


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↑車輪が2つ付いていますので、移動も可能です。

ただし、方向転換が難しいのでご注意ください。


まだまだ進化を続ける「コマボ(R)」シリーズから

目がはなせませんねひらめき電球