
あっちゃん主演ドラマ『毒島ゆり子のせきらら日記』
第7話本日放送ですよ!!
第6話で幸せの絶頂を迎えた ゆり子
第7話予告では地べたを這いつくばっていましたね!(笑)
天国から地獄へと突き落とされるんでしょうか!?
楽しみですね♪
music jp ニュースより
急展開を見せた、前回6話。今まで全く男を信用してなかったゆり子(前田敦子)が初めて信じた男は相手が悪すぎた。「離婚した」という言葉を全面的に信じ、元彼への未練を断ち切り、友達の忠告を振り切り、一心不乱に小津(新井浩文)の心にしがみついたゆり子。結果、星空の下プロポーズを受けたが、全く実があるように見えない。そして6月1日(水)放送の第7話では幸せの絶頂を迎えたゆり子に・・・。

夜間の婚姻届(すぐに受理されない)を出したことで「結婚した」と信じ込んで幸せの絶頂だったゆり子だが、突如、弁護士の真田(バカリズム)から電話が。小津の妻・彩子の依頼で、ゆり子を訴えるという。ゆり子どうする。小津はどう言い逃れる?

この男は、二枚舌どころではない。
ここから恋する女の盲目っぷりを目にしそうな予感。情報によると、小津はゆり子に
「偽弁護士だ」「嫌がらせだ」と説明するようだ。
…首根っこ、ひっつかんでいいですか? でも、そんなしらじらしい言い訳も信じたい心理からか、ゆり子は混乱するというのだから、どうしようもない。このままでは一人泥沼だ。

予告の匍匐前進と、娘の登場。
予告では、ゆり子はついに、小津の家を訪ねてしまう様子。「お願い、小津さん、居ないで…!」というゆり子の悲鳴のモノローグ。
真実を知った故か、真実を知ろうとする意気込みからか、ゆり子、スーツで匍匐前進する。
7話はもしやあっちゃんの匍匐前進が最大のハイライトなのでは…!? そして、あまりにもお嬢な空気で、あまりにも普通な感じで登場する、小津の娘・絵美(清原果耶)。明らかに家庭に問題は無さそうだ。

仕事はどうだい。
一方、議事堂では「くろでん」こと、黒田田助(片岡鶴太郎)の分党が間近に迫っていた。くろでんと共に離党する議員を探ろうとするゆり子らあけぼの新聞の記者達だったが、一番の側近だった上神田(山崎銀之丞)の裏切りが発覚…!
くろでん一派は空中分解か…?
プライベートも仕事もグラグラゆり子。振り返れば、もう味方は居ない。
どうするゆり子。これで全てを失えば、ゆり子は人生で貧乏くじばかり引いていることになってしまう。
愛の女神を手懐けるんだ!
放送は6月1日(水)深夜0:12~。お見逃しなく。


一般社会では二股三股、不倫している人間は良い目にはあいませんからね、毒島ゆり子はどうなるんでしょうか!?
一番盛り上がる回になりそうだ!
☆-( ^-゚)v