『spoon』のあっちゃん記事を紹介しましょう!



表紙はNHK朝ドラ『まれ』でお馴染み土屋太鳳ちゃん

翔太くん
「恋愛ってひねくれているものっていうか、純粋に愛情だけで終わらないものっていうか、いろんなネガティブな感情が伴っていると思うんです。…」


曲がり角からあっちゃん出て来たら ドキッ!!



マユたっくんの雰囲気が良い味を醸し出してますね♪
翔太くん
「堤監督は現実をとても良く見ている方なので、逆にその現実が映画の中ではファンタジーのように見えたりすると思うんです。…」

翔太くん
「携帯が普及したのが僕が中学一、二年だったので、好きな子の電話番号を聞いたら必死に覚えた記憶があります。…」

あっちゃん
「元々昔のアイドルの人が好きなんですよ。その時代に生まれてアイドルになりたかったぐらいで。80年代のアイドルなら薬師丸ひろ子さんが一番好きですね。とにかく可愛い!」


今回は笑顔なしの珍しいショットだけになっています
『イニシエーション・ラブ』のマユちゃんとは正反対ですね…
(´∀`)
あっちゃん
「マユは誰かに好きになっていてもらえないと耐えられない子なんだと思います。私自身は恋愛がなきゃ生きていけないというタイプではないのでそこには共感できないですけど、マユはAKB48で応援してくれたファンの方々に恩返しが出来るキャラクターだなって思います。」


はい、確かにAKB時代の昔からあっちゃんを応援している私にとっては待ちに待ったタイプの役柄
あっちゃんの真骨頂♪


本作は女優・前田敦子の代表作と呼べる作品では?
あっちゃん
「本当ですか?嬉しいですね。確かにきわどいシーンもありますし、今できることは全部やった感はありますね。それに堤監督はおだて上手なんですよ。その横顔いいねーとか常におだてられてました(笑)」

間違いなくあっちゃんの代表作になります!!キッパリ



翔太くん
「『イニシエーション・ラブ』は同性と何人かで行く中に1人異性がいるのがいいんじゃないかな。…」


ポッケに手を突っ込むあっちゃん(笑)
どんなシチュエーションを想定してるんだよ♪

見応え、読み応え たっぷりの16ページ
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